地球温暖化のニュース

SUBARU STI/STI、ニュル24hを目指す電動競技車の動力にヤマハ製モーター採用

ヤマハ発動機はスバルテクニカインターナショナル(STI)が開発するモータースポーツ電動競技車両「EV STI E-RA」に搭載する電動モーターユニットを提供した。
01/19 08:35

EU、原子力と天然ガスを「持続可能」エネルギーと分類する方針

欧州委員会は1日、原子力と天然ガスを脱炭素に貢献するエネルギーと位置づける方針を発表した。
01/07 12:21

脱炭素燃料、主役は水素 CO2から作る人工原油とは 関連市場は急拡大へ

脱炭素社会の実現に向けた取り組みが加速している。
01/03 11:41

三菱マテリアル「IR Day(第1部)」  全社経営進捗および各事業に関する取り組みを発表

小野直樹氏(以下、小野):みなさま、こんにちは。
12/14 08:28

日本のカーボンゼロはどこまで本気? 若者が望む「お手軽エシカル」なエコアクション

日々深刻化する環境問題。日本政府も地球温暖化対策として2050年までにCO2排出を全体でゼロにするカーボンゼロ(脱炭素)社会の実現を宣言し、ターニングポイントとされる2030年までに温室効果ガスを2013年比で46%削減する目標を掲げている。
12/12 16:56

パンデミックによる排出ガス減少 地球温暖化には悪影響も NASAの研究

11月9日にNASAジェット推進研究所のホームページで公開された情報によれば新型コロナによる世界的な経済停滞の影響で2020年の地球全体における二酸化炭素の排出量は、前年に比べて5.4%の減少があったそうだ。
11/10 11:42

森林火災が北極の気温上昇を大幅に加速 名大などが実証

北極付近の平均気温は、地球全体平均と比較して約2倍の速さで上昇し続けている。
11/07 07:38

日本の街並みにも中大規模木造建築 日本古来の木造建築技術で普及目指す

10月31日から、約2年ぶりとなる国連気候変動枠組条約締約国会議(COP26)がイギリスのグラスゴーで開催される。
10/30 20:05

干ばつ環境を屋内で再現 気候変動に耐える作物開発へ 農研機構らの研究

近年では地球温暖化などの気候変動によって、世界中の農地で干ばつや荒廃が進んでいる。
10/28 11:15

海外に押され気味のEV市場 見直される自動車産業のビジネスモデル

日本の基幹産業として、世界で多くのシェアを獲得し続けてきた自動車産業は今、大きな変革期を迎えている。
10/17 17:51

CO2排出、早期削減した場合の土地や食料システムへの影響は 京大らが分析

京都大学、立命館大学などは8日、大規模なCO2の除去に頼らず、早期にCO2排出の削減をおこなうことで、パリ協定における地球温暖化対策の目標を実現した場合の、土地利用・食料システムへの影響を明らかにしたと発表した。
10/11 16:43

2021年のノーベル物理学賞、長期の変動を予測する方法開発の3氏が受賞

2021 年のノーベル物理学賞は半分を米プリンストン大学の真鍋淑郎氏 (日本出身) とドイツ・マックスプランク気象学研究所のクラウス・ハッセルマン氏が共同受賞し、あとの半分をイタリア・ローマサピエンツァ大学のジョルジオ・パリーシ氏が受賞した。
10/06 16:41

EVの正しい知識が議論の前提だ

平和の祭典で、「(戦争の道具である)大砲を撃つとは何事か」と主張するクレーマーがいる。
09/20 11:09

グッドコムアセット、多様な販売チャネルと業容拡大で安定の販売体制を確立 3Q時点で前年売上高を上回る

長嶋義和氏(以下、長嶋):株式会社グッドコムアセット代表取締役社長の長嶋です。
09/15 11:44

EVへの急傾斜進む自動車業界で懸念の、バッテリー発火とリサイクル問題!

世界中の自動車メーカーが、電気自動車(EV)への動きを加速させている。
09/03 16:12

脱ガソリンに向け拡大のEV市場 立ちはだかる難問に立ち向かう日本企業の挑戦

自動車業界では今、脱ガソリンに向けた動きが活発化している。
08/30 11:41

相場展望8月16日 夏季休暇で閑散相場となり、振れ幅拡大に注意 外国人投資家は3週連続買越し⇒売り転換に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/12、NYダウ+14ドル高、35,499ドル(日経新聞) ・米国の雇用と物価の経済指標を受けて、長期金利が上昇した。
08/16 08:47

温暖化に伴う極端な気象現象が飢餓人口に与える影響 京大らが推計

京都大学、立命館大学、農研機構、国立環境研究所などは10日、複数のシミュレーションモデルを組み合わせて、地球温暖化に伴って増加が予想される熱波、洪水などの極端な気象現象が飢餓リスク人口に与える影響を推計したと発表した。
08/11 17:13

イネ栽培でのカリウム施肥抑制で土中に炭素蓄積、温暖化防止に 農研機構など

地球温暖化の対策として、大気中の二酸化炭素増加を抑制することが昨今では喫緊の課題となっている。
07/21 08:43

小泉環境相、災害リスク高い場所への再生エネルギー施設設置規制を検討へ

小泉進次郎環境大臣は6日、太陽光発電所を含む再生エネルギー施設の建設地について新たな規制ルールの検討を行う方針を示した。
07/10 16:49

排ガスや空気中からCO2を省エネルギーで回収 高性能の分離膜開発 九大ら

九州大学や日本炭素循環ラボなどの研究グループは22日、CO2を選択的に透過する高性能な分離膜「アミン含有ゲル粒子膜」の開発に成功したと発表した。
06/23 17:23

水素エンジン車耐久レース完走の意義

大変嬉しいニュースだった。
06/18 16:56

H&M、Higg Indexのサステナビリティ・プロファイル導入 一部商品の環境負荷を“見える化”

H&Mは、欧州と米国のオンラインストアで展開する一部商品において、素材の環境負荷をスコアリングするHigg Index Sustainability Profile(ヒグ・インデックス・サステナビリティ・プロファイル)を導入。
05/29 10:39

高温環境でも生産性が高いイネを開発 光合成機能の増強で 東大

地球温暖化や爆発的な人口増加が進む現在では、安定した食糧の供給は人類にとって非常に重要な課題となっている。
04/30 07:53

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