■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/5、NYダウ+373ドル高、33,527ドル ・NYダウとSP500は、史上最高値更新。
04/08 07:55
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/22、NYダウ+103ドル高 ・FRBの銀行に対する資本規制緩和措置終了でNYダウは下落して始まったが、10年国債利回りが低下したためハイテク株が買われ、NYダウも上昇した。
03/25 07:51
バブル崩壊の元凶となる金融不安は、世界の中央銀行の政策変更と共にあることは以前お伝えしたとおりであるが、コロナバブルが経済過熱感につながり、米長期金利の上昇が止まらなくなる中、アメリカのFRB(アメリカの中央銀行としての組織)は苦しい選択を迫られていたはずだ。
03/25 07:19
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/18、NYダウ▲153ドル安、32,862ドル(日経新聞) ・追加経済対策と米連邦準備制度理事会(FRB)のゼロ金利政策の継続で米景気回復が加速するとの見方が強まり、金融株など景気敏感株が買われNYダウは一時上昇。
03/22 08:05
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/15、NYダウ+174ドル高、32,953ドル ・追加経済対策の個人給付1,400ドルで消費が増える消費関連株を中心に買われた。
03/18 08:45
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/4、NYダウ▲345ドル安、30,924ドル ・長期金利上昇で、3日間続落した。
03/08 08:33
米国連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の発言を受けて、4日のNYダウは345ドル下落し、5日の日経平均も連動するように下落した。
03/05 16:33
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/25、NYダウ▲36ドル安、30,960ドル ・NYダウは小幅ながら3日連続安。
01/28 08:49
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/21、NYダウ▲12ドル安、31,176ドル ・NYダウは3営業日ぶりに小反落。
01/25 09:03
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/14、NYダウ▲184ドル安、29,861ドル ・経済対策の合意期待やワクチン接種開始で続伸して始まったが、感染再拡大に歯止めがかからず、NYなどの都市封鎖の必要性が再度浮上し売り込まれた。
12/17 08:43
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/10、NYダウ▲69ドル安、29,999ドル ・議会で追加経済対策成立が難航し、早期成立期待が後退し、売り優勢となった。
12/14 08:29
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/24、NYダウ+454ドル高、30,046ドル ・バイデン新政権への政権移行が円滑に進むとの見方が強まり、ワクチン開発の進行も支えとなり、景気敏感株を中心に買われ、史上初の3万ドルを上回った。
11/30 08:36
■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/05、NYダウ+542ドル高の28,390ドル ・米大統領選挙の勝敗が判明する見通しで、不透明感が後退し、投資家心理が改善。
11/09 07:36
米国連邦準備理事会(FRB)は、9月15、16日に開いた連邦公開市場員会(FOMC)において、FF金利の誘導目標を0-0.25%に据え置くことを決定した。
09/18 20:11
米連邦準備理事会(FRB)は6月上旬に開催されたFOMC(米連邦公開市場委員会)の中で、新型コロナウイルス禍を起因とした「景気の先行きには極めて大きなリスクがある」と認め、金融緩和の追加策を検討していたが、8月27日のFOMCで早速、新しい追加策が発表された。
08/30 17:43
6月11日、ニューヨーク株式市場のダウ平均株価は、過去4番目の下げ幅となる前日比1,861ドル安を記録して25,128ドルとなったが、その要因となったのは新型コロナウイルスの第2波への懸念と、FRB(米連邦準備理事会)の悲観的な経済見通しといえよう。
06/13 11:56
米連邦準備理事会(FRB)は10日(現地時間)の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、2022年末まで、ゼロ金利政策を維持する見通しを表明した。
06/12 07:10
米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は、4月29日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、ゼロ金利政策などの異例の金融緩和策を維持することを決定した。
05/01 20:12
米連邦準備理事会(FRB)は1日、4月30日から1日まで開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)で、フェデラルファンド(FF)金利を据え置いたことを発表した。
05/02 16:28
