◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページ(※1)でも配信している「「交流」は罠ではなく戦略の舞台:安全保障の懸念や政策の空白を超えて、両岸問題における台湾のジレンマを再考する(1)【中国問題グローバル研究所】」の続きとなる。
04/21 10:44
◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページでも配信している(※1)陳建甫博士の考察を2回に渡ってお届けする。
04/21 10:40
米上院銀行委員会は21日にウォーシュ次期連邦準備制度理事会(FRB)議長の指名公聴会を開催する。
04/21 07:56
米ブルームバーグニュースなど一部報道によると、トランプ米大統領は4月19日、イランとの2回目の協議を週内にイスラマバードで開催する意向を表明した。ただ、協議で進展がなかった場合、イランの全ての発電所と橋を攻撃すると伝えた。一方、イラン側は協議参加について明確な意思を示していない。イランのタスニム通信によると、米国による海上封鎖が続く限り、協議には応じない方針のようだ。なお、米ホワイハウス当局者によると、バンス副大統領、ウィトコフ特使、クシュナー氏が協議に臨む予定のようだ。《MK》。
04/20 16:39
今週は米イラン停戦期限が21日に来るが、合意の行方や原油価格動向に注目が集まる。
04/20 08:01
米連邦準備制度理事会(FRB)は地区連銀経済報告(ベージュブック)を公表した。
04/16 07:45
米国労働統計局(BLS)が発表した3月生産者物価指数(PPI)は前月比+0.5%と予想を下回った。
04/15 09:44
今日の注目スケジュール:コア機械受注、欧ユーロ圏鉱工業生産指数、米ニューヨーク連銀製造業景気指数など
04/15 06:30
全米不動産業者協会(National Association of Realtors)が発表した米3月中古住宅販売件数は前月比-3.6%の398万戸となった。
04/14 07:48
報道によると、米国中央軍は、米国とイランの協議が決裂したことを受けてトランプ米大統領が発表した措置に基づき、イランの港に出入りする全ての海上交通に対する封鎖を、米国東部時間4月13日午前10時(日本時間13日午後11時)から実施するようだ。12日に発出された声明によると「封鎖は、アラビア湾およびオマーン湾に面する全てのイランの港を含め、イランの港湾および沿岸地域に出入りするあらゆる国の船舶に対して、公平に適用される」。なお、イラン以外の港に出入りする船舶がホルムズ海峡を通過する場合は航行の自由が妨げられることはないようだ。市場参加者の間からは「米国とイラン交渉が合意に達しなかったことを受けて戦闘再開の可能性が高まった」との声が聞かれている。原油先物は再上昇し、リスク選好的な為替取引は縮小することが予想される。《MK》。
04/13 17:13
