東証1部の値上がり率1位は前引けに続き山水電気<6793>(東1)で2円が3円になり50.0%高、2位は2ケタの日本アジア投資<8518>(東1)で中東情勢のリスク回避から「円」資産に資金移動との見方あり14.6%高。
03/01 20:26
岡谷電機産業は後場ダレ模様だが入試問題のネット流出を受けて携帯電波の制御技術に関連するとかで6.5%高。
03/01 20:26
ジェイコムホールディングス<2462>(東1)は需給妙味に加え、いちよし経研の積極評価が伝えられ10.2%高。
03/01 20:26
3月1日後場は、NY株高・原油安に加えて円相場の軟化と中国株の堅調さも好感され、コマツ<6301>(東1)が一段高となり東証1部の売買代金5位で2.8%高。
03/01 20:25
丸井グループは2月14日に790円と昨年来高値まで買い進まれ、現在はその調整局面を迎えているところ。2月4日に発表された今2011年3月期第3四半期累計決算は売上げが3062億円と前年同期比2%減少したものの、営業利益は108億円と同66%の大幅増を達成した。
03/01 16:18
東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気で50.0%高、2位は2ケタの日本アジア投資で中東情勢を受けたリスク回避で「円」資産への資金移動が活発化との見方。
03/01 12:28
3月1日前場は、米国で原油相場が軟化し株価は続伸となったため、3月の年度末高に期待が盛り上がる展開。三井住友フィナンシャルグループが2.1%高で東証の売買代金1位。
03/01 12:28
ジェイコムホールディングスは需給妙味あるところにいちよし経研の積極評価が伝えられ8.9%高、岡谷電機産業は入試問題のネット流出を受けて携帯電波制御に関連するとかで7.2%高。
03/01 12:16
富士紡ホールディングス<3104>(東1)は首都圏の気温再低下で保温下着必要との見方あり8.0%高、JUKI<6440>(東1)はチャート観測のダブルトップ突破と目先資金が集まった様子で7.8%高。
02/28 21:26
28日後場は、円高の一服傾向と中国株の底堅い動きを受けて次第に買い直す動きとなり、前場は軟調だったホンダ<7267>(東1)が0.1%高と堅調転換。
02/28 21:26
東証1部の値上がり率1位は前引けに続き岩崎通信機<6704>(東1)となり6期ぶりの復配などの発表を材料に32.4%高。
02/28 21:26
AOCホールディングス<5017>(東1)は原油高の期待再燃しジリジリと出直りランクを上げて9.7%高、日特建設<1929>(東1)は地震・津波関連と8.7%高値引け。
02/28 21:25
ラクーン<3031>(東マ)は2月25日に発表された好決算を受け、本日28日は一時好感買いに続伸展開となった。
02/28 18:26
リオン<6823>(東2)は昨年来高値圏で強調展開をキープしている。1月31日に今2011年3月期第3四半期の累計決算を発表したが、売上げが123億円と前年同期比8%増を確保し、営業利益も9億4700万円と同94%の大幅増益を達成した。
02/28 18:25
東洋シヤッター<5936>(東1)は欧州の大手ハーマンとの資本・業務提携を材料に7.1%高、丹青社<9743>(東1)は1月決算良好の観測で6.9%高。
02/28 13:01
東証1部の値上がり銘柄数は732銘柄(約44%)だった。東証1部の値上がり率1位は岩崎通信機<6704>(東1)で6期ぶりの復配発表を材料に33.8%高。
02/28 13:00
28日前場は、円相場が1ドル81円台の円高傾向となり模様ながめ。ホンダ<7267>(東1)が1.8%安、キヤノン<7751>(東1)は1.3%安。
02/28 13:00
松屋フーズ<9887>(東1)の今2011年3月期第3四半期決算は売上げが521億円と前年同期比11%増を記録、店舗における生産性向上が寄与したため営業利益は36億円と同94%の大幅増を達成した。
02/26 13:24
ニックス<4243>(JQS)が高値圏で強調を保っている。今2011年9月期第1四半期の決算は主要販売先である事務機器業界で在庫調整が一巡し、中国輸出が増加に転じた好影響を受け、部品や電気配線などを束ねる工業用プラスチック・ファスナーやプラスチック精密部品の販売が増加した。
02/26 13:23
パシフィックネット<3021>(東マ)は安値圏での動きを余儀なくされている。今2011年5月期11月中間決算は売上げが17億900万円(前期は単独決算で16億3200万円)へ増加した。
02/26 13:23
東証1部の値上がり率1位は日本アジア投資で新興の電力販売企業を伊藤忠エネクスが買収するのにともない株式譲渡と伝えられ後場尻上がりで31.4%高。
02/25 19:32
25日後場は、中国株の堅調さに加え、円相場の上値が重く一段の円高観測が後退。原油高の懸念はあったものの、トヨタ自動車が引き続き売買代金1位で前引けの1.6%高から2.2%高と上昇し4日ぶり反発。
02/25 19:32
JUKIはコスモ証券の積極判断が伝えられ後場尻上がりで7.1%高、愛三工業は低PBRと浮動株比率の低さがいわれて昨年来の高値7.0%高。
02/25 19:31
ハニーズはジーンズメイトなど月次動向が回復した小売り株の急騰を手がけた筋の参入説と中堅証券の積極評価がいわれ前引けの6.2%高から7.5%高。
02/25 19:31
東日本旅客鉄道(JR東日本)<9020>(東1)は24日、寄り付きの20円安から切り返した後、再び値を下げて60円安の5670円と反落した。
02/24 20:01
