ミクシィはなお底値探りの動きを余儀なくされている。振り返れば2007年の210万円をピークとする下降トレンドだから、十分に長い。それでも底値感が出ていないのが現状だ。
10/17 15:56
フュージョンパートナー<4845>(JQS)は7月1日に1万7300円と震災前の水準にまで買い上げられた。この時は前2011年6月期の上方修正が手掛かり。
10/17 15:56
17日前場は、ユーロに対する懸念後退と前週末の欧米株式の軒並み高を受け、東証1部1667銘柄のうち1364銘柄(約82%)が値上がり。
10/17 12:40
フルキャストホールディングス<4848>(東1)はチャート妙味がいわれ1株売買可能で値幅妙味と7.2%高。
10/17 12:40
フュートレック<2468>(東マ)は3月1日の年初来高値19万7000円から3月16日の7万8000円まで短期急落。
10/16 12:50
トーカロ<3433>(東1)は7月8日の年初来高値2094円から調整局面にあったが、8月22日の1338円を底値に出直り相場に向かってきている。ここへきての上げでは下値が着実に上昇、押し目買いの水準が切り上がりつつある。
10/16 12:27
日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQS)は震災後の3月14日に2668円と一時的な反落場面をはさんだが、その後は一気に震災前の水準に戻し、その後も高値圏での堅調な展開を維持している。
10/16 12:26
インフォテリア<3853>(東マ)は9月21日の年初来安値210円から、順調な値戻しに転じてきた。中期波動では昨年12月22日の595円高値から下げが続いていた。9月21日の安値まで、期間にして10か月、率にして65%の下げ。
10/16 11:27
トーセイ<8923>(東1)は1月20日の年初来高値4万3000円からほぼ一貫した右肩下がりの調整局面。1月高値時は今2011年11月期の営業利益が20億2700万円と前期比17.4%増が見込まれる好業績が評価されていた。
10/15 21:25
任天堂<7974>(大1)は2007年11月の7万3200円を起点とする長い下降トレンドに迷い込んでしまっている。
10/15 21:25
ソフトバンク<9984>(東1)は本日発売開始のスマートフォン最新機種「iPhone(アイフォーン)4S」好調と伝えられたものの前場から軟調。
10/14 17:01
東証1部の値上がり率1位は前引けに続き株価2ケタのランド<8918>(東1)となり11日の業績予想の増額を材料に低位株妙味を強め前場の12.5%高から一段高の37.5%高。
10/14 17:01
若築建設<1888>(東1)はタイ国の洪水災害の復興需要に期待とされて需給妙味と仕手性を発揮し高値更新5.8%高。
10/14 17:00
ケネディクス<4321>(東1)は昨日の首都圏・近畿圏マンション市場動向を継続材料に続伸5.2%高。
10/14 12:28
14日前場は、S&P(スタンダード・アンド・プアーズ)によるスペイン国債の格下げが伝えられ、自動車株などから再び様子見。
10/14 12:28
東証1部の売買代金1位はオリンパス<7733>(東1)となり社長降格と会長の社長兼任という朝発表を不透明材料に12.8%安の値下がり率2位。
10/14 12:28
プライムワークス(Pワークス)<3627>(東マ)は13日、1000円高の7万4500円と3日ぶりに反発した。
10/13 18:16
東証1部の値上がり率1位は前引けに続き株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり50.0%高。
10/13 17:21
ブイ・テクノロジー<7717>(東1)は前場の2位から4位に後退も昨日の機械受注統計の好調に加えソニー<6758>(東1)の液晶テレビのリコールから連想を広げ液晶検査装置に注目と一段ジリ高になり20.9%高。
10/13 17:20
13日後場は、円相場が引き続き対ドルで77円台、対ユーロで106円台のまま安定し、中国株は香港・上海とも堅調だったため、コマツ<6301>(東1)が前引けに続き東証1部の売買代金1位の活況。
10/13 17:20
