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ファーストエスコが引き続き「脱・原発」を材料に活況高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
バイオマス発電などのファーストエスコ <9514> (東マ)は17日、急反発となって切り返し、16.8%高の1041円(150円高)まで上げて10時30分にかけても10.6%高前後で推移。出来高、売買代金ともマザーズ市場の5位前後に入っている。引き続き、細川護熙元首相の東京都知事選への出馬と小泉純一郎元首相の応援による「脱・原発」論を期待材料に売買人気の強差を見せつけている。省電舎 <1711> (東マ)やグリムス <3150> (JQS)なども軒並み高。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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