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分析・コラムのニュース(ページ 10)

【株式市場特集】時を買え!2024年問題で注目される物流イノベーション関連株とは

■2024年問題に備えよ!物流・建設・医療業界のピンチとチャンス 今週の当特集は、相場格言「株を買うより時を買え」、「麦わら帽子は冬に買え」の後段を優先する「時を買う」有力候補として2024年問題関連株に注目することにした。
06/27 10:58

【どう見るこの相場】麦わら帽子は冬に買え!?コストパフォーマンス最大化の賢い買い方とは?

■「株を買うより時を買え」、「麦わら帽子は冬に買え」 「株を買うより時を買え」、「麦わら帽子は冬に買え」などと相場格言では伝承されている。
06/27 10:57

相場展望6月26日 米国: 楽観的な米相場も、ついに景気後退を意識し始めるか? 日本: 買い筋は減少し、外国人の現物株買い筋の「1人旅」 6月末~7月上旬は、要注意の季節

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/22、NYダウ▲4ドル安、33,946ドル(日経新聞) ・米連邦準備理事会(FRB)による金融引締めが長期化し、景気が悪化することへの懸念が重荷となった。
06/26 10:01

新NISAの対象投資信託はお得か?

投資信託協会は21日、2024年1月から始まる新NISAの成長投資枠で購入できる投資信託の第1弾として、国内外の株や債券に投資する約1000本の投資信託を発表した。
06/24 09:45

相場展望6月22日 米国: 米国株は「息切れか?」 日本: 日本株買い主力筋に変化、証券自己が売り転換

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/19、祝日「奴隷解放記念日」で休場 2)6/20、NYダウ▲245ドル安、34,053ドル(日経新聞) ・6/20の米株式市場でNYダウは続落、週内に米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が上下両院で議会証言に臨むのを控え、金融引締めの長期化に対する警戒感が意識された。
06/22 13:41

【株式市場特集】トヨタに続け!PBR1倍割れの割安銘柄を徹底分析、自動車・資源・鉄鋼株に注目

■円安・ドル高や中国関連で業績回復期待 今週の当特集では、「第2トヨタ」へ追随が期待できる銘柄として、日経平均株価の構成銘柄のうち、PBR1倍割れでPER評価がトヨタの12.2倍を下回る割安銘柄に注目することにした。
06/19 16:43

【どう見るこの相場】PBR1倍割れの日経平均構成銘柄は断トツ比較で「第2のトヨタ」へキャッチアップ可能性

■時価総額100億円未満の銘柄が東証プライム市場から脱落 下世話では「捨てる神あれば拾う神あり」という。
06/19 16:42

相場展望6月19日 米国: FRBの今後の利上げは「2回ではなく⇒8回」を予想 日本: 株高が招く「年金基金・機関投資家の資産配分見直し」で6月最終週~7月初旬に売り圧力か?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/15、NYダウ+428ドル高、34,408ドル(日経新聞) ・朝発表の5月小売売上高が個人消費の底堅さを示し、米景気への過度な悲観が薄れ、年初来高値を更新し、昨年12月以来およそ6カ月ぶりの高値を付けた。
06/19 09:55

FRBが利上げ見送り! 今後の米利上げの見通しは?

6月13、14日に開催されたFOMC(米連邦公開市場委員会)で、FRB(米連邦準備理事会)は2022年3月の利上げ開始後、初めて利上げを見送った。
06/16 16:41

相場展望6月15日 米国: 今後の見通し、株式市場は「楽観」・債券市場は「悲観」2極化 日本: 現物株買いに資金が流入、短期筋の外国人先物買いを跳ね返す

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/12、NYダウ+189ドル高、34,066ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が6/13~14に開く米連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げを見送るとの見方が多い。
06/15 10:55

ECB、近々利上げ終了か?

ECB(欧州中央銀行)は、6月15日の理事会では利上げを継続することが確実だが、その後の利上げが注目される。
06/13 16:16

【編集長の視点】ビズメイツは1Q業績を織り込み割安リスキリング株買いが拡大

■骨太の方針で上昇余地 ビズメイツ<9345>(東証グロース)は、今年5月29日に売られた上場来安値2260円からの底上げ幅を拡大させている。
06/13 11:23

【株式市場特集】「なでしこ銘柄」はバリュー株の宝庫、低PER、PBR1倍割れ、高配当利回りなど

■女性活躍度が高い上場企業のバリュー株が狙い目 今週の当コラムは、女性版「骨太の方針」の関連株を、カタリストの有力候補として取り上げることにした。
06/13 11:22

【どう見るこの相場】34年ぶり大リバウンド相場へは外国人投資家、半導体株に次ぎ「なでしこ銘柄」でももう一押し

■日経平均株価がバブルを超えるカタリストとは? どんな市場コメントでも、必ずといっていいほどヘッドラインは「33年ぶりの高値更新」で持ち切りである。
06/13 11:21

相場展望6月12日 米国株: 相場の牽引役交替(ハイテク⇒出遅れ景気敏感)で潮目変化、アップル最高値更新⇒下落が示す、株安への流れに転換? 日本株: 先物特別清算(6/9)後に注目、外国人は売り本格化か?

■I.米国株式市場  1)6/5、NYダウ▲199ドル安、33,562ドル(日経新聞) ・前週末に+701ドル高と急伸した反動で、主力の一部に利益確定売りが広がった。
06/12 09:33

【株式市場特集】高配当ランキング上位株と株式分割銘柄に注目!6月末権利付きでインカムゲインとキャピタルゲインを狙う

■高配当・低PER・材料性でバリュー株を探せ 今週の当コラムは、「カブはすべて買い」となる前のファーストチョイスとして、インカムゲインを優先しながらキャピタルゲインも期待できるバリュー株に注目することにした。
06/06 14:22

【どう見るこの相場】カブはすべて買いの予感!6月末権利付き銘柄で小型株のプラスワン効果を享受せよ

■超強気コールの前に6月末権利付き銘柄にファーストチョイス さすがに「八百屋の店先の大根以外はカブはすべて買い」などの超強気コールは、まだまだ聞こえない。
06/06 14:22

相場展望6月5日 米国株: 債務上限問題解決が招く「金利上昇」「通貨量縮減」⇒株安 日本株: テクニカル指標では語れない「上げ相場」 中国: 期待が高かった中国経済回復に一服感

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/1、NYダウ+153ドル高、33,061ドル(日経新聞) ・米下院は5/31夜、連邦政府の債務上限を停止する法案を可決した。
06/05 17:27

現在の株高はバブルと言えるのか

6月2日の日経平均株価は、終値で3万1,524円となり、バブル以降の最高値を更新した。
06/04 07:39

エヌビディアが時価総額1兆ドル超え、その見方は?

米半導体大手エヌビディアの株価が5月30日、一時419.38ドルを記録し、時価総額が1兆ドル(約140兆円)を超えた。
06/02 08:16

相場展望6月1日 米国: 債務上限問題の妥結で、米景気後退リスク高まる、格言「5月に売れ」は当たる 日本: 外国人買いによる上昇相場も「胸突き八丁」

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/29、祝日(メモリアルデー(戦没将兵追悼記念日))のため休場 2) 5/30、NYダウ▲50ドル安、33,042ドル(日経新聞) ・バイデン米大統領と野党・共和党のマッカーシー下院議長が5/27、連邦政府の債務上限問題を巡って合意に至った。
06/01 11:06

【小倉正男の経済コラム】米債務上限引き上げ 理念より実利で合意

■痛み分けの決着 米国の債務上限引き上げだが、ようやく合意にいたっている。
05/31 11:12

【株式市場特集】朝ドラ関連株に注目!NHK『らんまん』で花き・農薬・種苗株が上昇余地

■ミドルリスク・ミドルリターン銘柄に注目 今週の当コラムでは、ミドルリスク・ミドルリターン銘柄に絞ってスクリーニングすることにした。
05/30 11:59

【どう見るこの相場】米国政府のデフォルト回避でリスクオン相場に?半導体株は一強継続か多極化へ

■米国政府の債務上限引き上げ合意で金利・景気懸念が後退 米国はワシントンからのグッドニュースをこれほど待ち望んだ週末はなかったはずだ。
05/30 11:58

相場展望5月29日 米国: インフレ高止まり⇒高金利長期化⇒景気後退⇒債務上限問題解決も高株価反落懸念に備えを 日本: 個別株では天井を付けたと思われる銘柄増える

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)5/25、NYダウ▲35ドル安、32,764ドル(日経新聞) ・米連邦政府の債務上限問題を巡る不透明感が引続き重荷となり、3/29以来の安値。
05/29 12:13

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