米国株式市場は続伸。ダウ平均は463.66ドル高の44922.27ドル、ナスダックは31.24ポイント高の21713.14で取引を終了した。
08/14 05:55
NY外為市場でドルは一段安となった。米7月消費者物価指数(CPI)の結果が想定内にとどまったことに加えて、ベッセント米財務長官の発言を受け、9月連邦公開市場委員会(FOMC)での50ベーシスポイント利下げの憶測が強まった。
08/13 23:37
NY外為市場でドル売りが優勢となった。ベッセント米財務長官が9月連邦公開市場委員会(FOMC)での50ベーシスポイントの利下げも可能との考えを示した。
08/13 22:21
13日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比643.99ポイント(2.58%)高の25613.67ポイントと3日続伸し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)も233.20ポイント(2.62%)高の9150.05ポイントと続伸した。
08/13 18:00
-東証グロース250指数の今後の展開~vol.1の続き-
以下は、2025年8月8日にYouTubeチャンネル「FISCO TV」で配信された「東証グロース250指数の今後の展開」です。
08/13 17:01
以下は、2025年8月8日にYouTubeチャンネル「FISCO TV」で配信された「東証グロース250指数の今後の展開」です。
08/13 17:00
13日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比17.55ポイント(0.48%)高の3683.47ポイントと3日続伸した。
08/13 16:49
13日の日経平均は大幅に6営業日続伸。556.50円高の43274.67円(出来高概算23億9000万株)と43000円台で取引を終えた。
08/13 16:47
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13日、前日比-0.16(低下率0.65%)の24.50と低下した。
08/13 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万3274円67銭(556円50銭高)、TOPIXは3091.91ポイント(25.54ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は23億9654万株
8月13日(水)後場の東京株式市場は、アドバンテスト<6857>(東証プライム)やソシオネクスト<6526>(東証プライム)が一段と上げるなど半導体関連株に強い銘柄が目立ち、米NASDAQの連日最高値や米国の対中国関税の猶予、トランプ・プーチン会談などを引き続き好感。
08/13 16:18
前日12日の米国株式市場は堅調に推移。対中関税停止延長が好感されたほか、消費者物価指数(CPI)が想定内にとどまり、関税による大きな影響が見られなかったため、寄り付き後に上昇。
08/13 16:10
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付138円41銭 高値138円49銭 安値138円27銭 引け138円36銭
2年 472回 0.762%
5年 178回 1.049%
10年 378回 1.499%
20年 192回 2.510%
13日の債券先物9月限は138円41銭で取引を開始し、138円36銭で引けた。
08/13 15:42
(15時00分現在)
S&P500先物 6,432.75(+33.00)
ナスダック100先物 23,901.50(+264.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は10ドル安。
08/13 15:14
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.64(低下率2.60%)の24.02と低下している。
08/13 14:07
