ネットマーケティング<6175>は10日、2021年6月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
08/10 15:45
ロックオン<3690>は10日、EVERRISE(本社:東京都港区)が提供する運用型広告レポート自動作成ツール「アドレポ」事業を2億円で買収すると発表。
08/10 15:26
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/10 15:11
■今後の事業戦略
ジーンテクノサイエンス<4584>は今後の目指す事業の方向性として、「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を標榜し、開発のターゲット領域について、従来の希少疾患や難治性疾患に加えて、小児疾患(若年性疾患含む)やアジアの疾患などへと拡大していくことを打ち出している。
08/10 15:06
■業績動向
1. 2018年3月期業績概要
ジーンテクノサイエンス<4584>の2018年3月期の業績は売上高で前期比2.7%減の1,059百万円、営業損失で913百万円(前期は1,184百万円の損失)、経常損失で903百万円(同1,176百万円の損失)、当期純損失で904百万円(同1,224百万円の損失)となった。
08/10 15:05
■開発パイプラインの状況
1. バイオシミラー事業
現在、ジーンテクノサイエンス<4584>が既に上市した製品及び開発を進めているバイオシミラーのうち、主要7品目の潜在的な市場規模を試算すると、全世界で約1兆4,560億円、日本市場で約1,150億円となる(先行品の市場規模×バイオシミラー浸透率60%×先行品薬価の70%)。
08/10 15:04
■ジーンテクノサイエンス<4584>の会社概要
3. バイオ医薬品の市場規模
バイオ医薬品の市場については、年々拡大傾向が続いており、2016年は世界の医薬品市場約8,030億ドルのうち25%を占める約2,020億ドルを占めるまでになっている。
08/10 15:03
■会社概要
1. 会社沿革
ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学遺伝子病制御研究所における研究成果を診断薬や治療薬として開発することを目的として、2001年に設立された大学発のバイオベンチャーとなる。
08/10 15:02
■要約
ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学発の創薬ベンチャー。
08/10 15:01
JR東日本は、同社総合企画本部・大規模開発部の鈴木孝子次長が8月8日、技術同友会事務局が主催する「第5回女性技術者育成功労賞」を受賞したと発表した。
08/10 14:57
ストップ高。18年12月期第2四半期累計(18年1-6月)の営業損益を0.72億円の赤字(前年同期実績4.75億円の赤字)と発表している。
08/10 14:37
◆日経平均は2万2446円04銭(152円35銭安)、TOPIXは1729.88ポイント(10.28ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億8989万株
10日後場の東京株式市場は、円相場が対ドルでも上げて1ドル110円台に入った上、米国時間10日開催の日米貿易協議を手控え要因として模様ながめ姿勢を決め込む様子があり、日経平均は一段軟調になり、13時20分過ぎには197円05銭安(2万2401円34銭)まで下押した。
08/10 14:26
