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東証業種別ランキング:海運業が上昇率トップ

海運業が上昇率トップ。
08/17 15:41

出来高変化率ランキング(14時台)~KOA、バイテックHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/17 15:23

東京為替:ドル・円は110円90銭付近、NYダウ先物はプラス圏維持

17日午後の東京市場で、ドル・円は110円90銭付近のもみ合い。
08/17 15:23

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
08/17 15:17

IBJは自社株買いが好感されて出直り強める

■四半期決算発表後の下げをジリジリ回復 IBJ<6071>(東1)は17日、14時40分にかけて7%高の550円(36円高)前後で推移し、出直り基調を強めている。
08/17 15:15

エイジアは自社株買いと自己株式の消却が好感されて後場も活況高続く

■発行済み株式総数の1.54%を9月14日に消却 エイジア<2352>(東1)は17日の午後も大きく出直ったまま、14時を過ぎては8%高の1354円(103円高)前後で推移。
08/17 15:14

ソレイジア・ファーマが一段高、抗がん剤として開発中の「SP-02」南米8カ国に展開

■正午、コロンビアのHB社に独占的権利をライセンスと発表、一時金など受領へ ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は17日の正午、抗がん剤として開発中の「SP-02」について、南米8カ国(コロンビア、ペルー、エクアドル、ベネズエラ、チリ、パナマ、コスタリカおよびグアテマラ)での販売などの独占的権利に関するライセンス契約をHBHumanBioScienceSAS(本社:コロンビア)との間で締結したと発表。
08/17 15:13

【話題株】和心に売られ過ぎ感、大阪北部地震の影響などで業績見通しを下げたが見直す動き

■外国人観光客が着物に着替えて散策する「観光着物レンタル」発展させ成人式や結婚式用も拡大 和心(わごころ)<9271>(東マ)は17日の前場、大きく反発し、一時7%高の2344円(150円高)前後で推移。
08/17 15:13

タマホーム Research Memo(5):注文住宅着工棟数No.1を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する

■今後の見通し 2. 新中期経営計画「タマステップ2021」 (1) 「タマステップ2021」の基本方針と経営数値目標 タマホーム<1419>は2019年5月期よりスタートする新中期経営計画「タマステップ2021」を発表した。
08/17 15:08

出演ドラマでのチアダンス姿も話題に!「週プレ」増刊号に登場した人気グラドル

2018年8月8日、お盆休み前に「週刊プレイボーイ」の増刊号が発売された。
08/17 15:06

ソルクシーズ Research Memo(6):株主優待を廃止し、配当による株主還元を一層充実させていく方針に変更

■株主還元策 ソルクシーズ<4284>は株主還元策として従来、安定配当を基本方針とし、別途、株主優待(お米の贈呈)を実施してきたが、2018年6月末を持って、株主優待制度を廃止し、配当による利益還元をより充実させていく方針を明らかにした。
08/17 15:06

タマホーム Research Memo(4):住宅事業、不動産事業がけん引し、2019年5月期は3期連続の増収増益見通し

■今後の見通し 1. 2019年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比8.9%増の182,800百万円、営業利益が同13.9%増の5,300百万円、経常利益が同16.6%増の4,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.2%増の2,400百万円と3期連続の増収増益となる見通し。
08/17 15:06

ソルクシーズ Research Memo(5):FinTech、IoT、自動運転、クラウド、AIを重点5分野と定め展開

■重点5分野の取り組み状況と中期計画 1. 重点5分野の取り組み状況 ソルクシーズ<4284>は今後の成長戦略として、FinTech、自動運転、IoT、クラウド、AIの5分野を重点分野と位置付け、積極的に事業展開に取り組んでいる。
08/17 15:05

ソルクシーズ Research Memo(4):不採算プロジェクトの影響が一巡し、2期ぶりの営業増益に転じる見通し

■業績動向 3. 2018年12月期の業績見通し ソルクシーズ<4284>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比2.9%減の13,600百万円、営業利益が同21.8%増の610百万円、経常利益が同10.7%減の610百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.1%減の390百万円と期初計画を据え置いている。
08/17 15:04

タマホーム Research Memo(3):2018年5月期は2期連続の増収増益を達成、利益は会社計画を上回って着地

■業績動向 1. 2018年5月期の業績概要 タマホーム<1419>の2018年5月期の連結業績は、売上高で前期比7.0%増の167,915百万円、営業利益で同19.3%増の4,653百万円、経常利益で同15.9%増の4,029百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同127.1%増の2,047百万円と2期連続の増収増益決算となり、利益ベースではすべて会社計画を上回って着地した。
08/17 15:04

ソルクシーズ Research Memo(3):2018年12月期第2四半期累計業績は減収減益も、会社計画どおりの進捗

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 ソルクシーズ<4284>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.0%減の6,446百万円、営業利益が同5.5%減の221百万円、経常利益が同41.8%減の229百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同47.1%減の126百万円となった。
08/17 15:03

ソルクシーズ Research Memo(2):金融業界向けのシステム開発事業が主力で、業界特化型の子会社展開を進める

■事業概要 ソルクシーズ<4284>は金融業界向けを中心としたSI/受託開発業務及びそれに付随・関連したアウトソーシング業務、パッケージソフトの開発・販売などのソリューション業務、情報機器販売業務を行っており、金融業界向けが単独売上高の約7割、連結売上高の5割強と高いことが特徴となっている。
08/17 15:02

タマホーム Research Memo(2):リフォーム事業や戸建分譲、オフィス区分所有権販売事業など周辺領域に展開中

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
08/17 15:02

ソルクシーズ Research Memo(1):不採算プロジェクトの一巡により、収益は回復軌道へ

■要約 ソルクシーズ<4284>は、金融業界向けを中心としたソフトウェア開発を手掛け、子会社に業界特化型のIT企業を持つ。
08/17 15:01

タマホーム Research Memo(1):新中期経営計画「タマステップ2021」を発表、注文住宅で業界トップを目指す

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。
08/17 15:00

東京為替:ドル・円は小動き、トルコリラにやや動意

17日午後の東京市場で、ドル・円は110円80銭台で方向感の乏しい値動き。
08/17 14:41