インフォテリア<3853>(東マ・売買単位100株)は14日、約18%高の605円(92円高)まで上げてストップ高の613円に迫り、今世紀(2000年以降)に入って初の600円台に進んでいる。
12/14 09:02
■会社概要
(1)沿革
船井総研ホールディングス<9757>は、1970年に企業経営の総合診断を主業務として舩井幸雄(ふないゆきお)氏により設立された。
12/14 09:02
原油市況の下落や中国懸念などを背景に欧米株式市場が大幅安、為替市場でも一段の円高ドル安が進行しており、東京市場も大幅安のスタートが予想される。
12/14 09:02
JSP<7942>は、独自の発泡技術で石油化学原料を加工し、自動車用緩衝材・各種部材、産業用包装材・緩衝材、建築土木用資材、IT関連材料などの化学製品を生産。
12/14 08:56
レカム<3323>は11日、邦英(株)(本社:大阪府大阪市)からのオフィス家具販売事業の譲り受けを決定したことを発表。
12/14 08:53
■株主還元策
船井総研ホールディングス<9757>は、株主への適切な利益還元を経営の最重要課題としており、今後も業績を考慮しながら、「配当による還元」と「自己株式取得による還元」の双方を軸に実施していくとしている。
12/14 08:52
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売やコンサルティングサービスなどを展開し、M&Aやアライアンスを活用して新規事業も強化している。
12/14 08:52
■成長戦略
○10年プラン
船井総研ホールディングス<9757>の成長戦略を考察するうえで、今一度長期プランを振り返ってみたい。
12/14 08:49
■今期の見通し
○2015年12月期通期の見通し
船井総研ホールディングス<9757>の2015年12月通期業績予想は、売上高及び各利益において計画を上回る見込みとなったため上方修正された。
12/14 08:45
■業績動向
○2015年12月期第3四半期の業績動向
船井総研ホールディングス<9757>の2015年12月期第3四半期累計の売上高は10,637百万円(前期比17.4%増)、営業利益2,622百万円(前期比17.4%増)となり、売上高・営業利益ともに成長を持続した。
12/14 08:38
船井総研ホールディングス<9757>は、中堅・中小企業向け経営コンサルティング業界の草分けで大手の一角である。
12/14 08:31
■NY原油先物
安値:35.16ドル
高値:40.15ドル
終値:35.62ドル
前週末比(騰落率):-10.88%
■下落、OPEC総会以降は売りが止らず
大幅下落。
12/14 08:30
■NY金先物
安値:1,061.70ドル
高値:1,086.10ドル
終値:1,075.70ドル
前週末比(騰落率):-0.77%
■弱含み、米利上げ継続を想定した買いが上値を抑える
NY金先物は弱含み。
12/14 08:30
■クレベリン展開
新製品「クレベリンLED」を組み込んだ加湿器が、第1弾としてドウシシャ<7483>から発売され、10月上旬から出荷が開始された。
12/14 08:28
■決算動向
(2) 2016年3月期の決算見通し
大幸薬品<4574>の2016年3月通期の業績見通しは売上高で前期比2.5%増の92億円、営業利益で同39.4%減の15億50百万円、経常利益で同47.8%減の14億50百万円、当期純利益で同43.5%減の10億円と増収ながら減益が期初に予想され、現在も見方は変わらない。
12/14 08:21
■決算動向
(1) 2016年3月期の第2四半期決算
11月12日に発表された大幸薬品<4574>の2016年3月期第2四半期決算は、売上高が前年同期比11.3%減の3,238百万円、営業利益が同59.0%減の397百万円、経常利益が同62.5%減の405百万円、四半期純利益が同82.4%減の123百万円となった。
12/14 08:17
