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【M&A速報:2020/08/07(2)】ミクシィ、「ミクシィエンターテインメントファンド」を設立

【M&A速報:2020/08/07(2)】ミクシィ、「ミクシィエンターテインメントファンド」を設立
08/07 17:22

JASDAQ平均は小幅続落、決算で明暗分かれる銘柄が目立つ/JASDAQ市況

*17:02JST JASDAQ平均は小幅続落、決算で明暗分かれる銘柄が目立つ。
08/07 17:02

トヨタ2020年4-6月期、販売台数50%減、売上40%減でも利益確保

自動車各社が2020年4-6月期の決算を発表しているが、前年同期比で販売台数が31~64%減で赤字に転落する中、トヨタは販売台数50%減となりながら、1588億円の利益を確保した。
08/07 16:56

ナノキャリア エピルビシンミセル 悪性脳腫瘍の新規治療法を実証したことをiCONMが発表

ナノキャリア<4571>は6日、NC-6300に関連する情報として、川崎市産業振興財団ナノ医療イノベーションセンター(以下、iCONM)から、有効な治療法がないとされる悪性脳腫瘍のグリオブラストーマに対し、エピルビシンミセルを用いた新規治療法をマウスで実証したことを記者発表されたことを公表。
08/07 16:46

マザーズ指数は反発、メルカリ決算受け急伸、IPOティアンドエス初値持ち越し/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、時価総額トップのメルカリ<4385>が決算を受けて急伸し、マザーズ指数の押し上げ役となった。
08/07 16:44

マザーズ先物概況:小幅反発、巣籠りやクラウドが先物をけん引

7日のマザーズ先物は前日比9.0pt高の1011.0ptとなった。
08/07 16:43

東証業種別ランキング:非鉄金属が下落率トップ

非鉄金属が下落率トップ。
08/07 16:25

【株式市場】日経平均は3日続落だが後場一時213円安から持ち直す

◆日経平均は2万2329円94銭(88円21銭安)、TOPIXは1546.74ポイント(3.14ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億8938万株 8月7日(金)後場の東京株式市場は、昼休み中に対ユーロで円高が進み、日経平均は169円安で開始。
08/07 16:19

日経VI:上昇、市場心理悪化は限定的で上げ幅縮小

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+0.20pt(上昇率0.94%)の21.50ptと上昇した。
08/07 16:15

大阪金概況:上昇、米中対立激化など警戒し終値でも7000円台乗せ

大阪取引所金標準先物 21年6月限・日中取引終値:7000円(前日日中取引終値↑56円) ・推移レンジ:高値7032円-安値6953円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:21年6月限)は上昇した。
08/07 16:07

米国株見通し:下げ渋りか、米中対立の激化も失業率を注視

(15時20分現在) S&P500先物      3,336.62(-7.63) ナスダック100先物  11,220.25 (-41.00) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は50ドル安。
08/07 15:45

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
08/07 15:37

ジーンテクノサイエンス 1Qは売上高が1.21億円、再生医療事業を加速

ジーンテクノサイエンス<4584>は6日、2021 年3月期第1四半期(20年4月-6月)連結決算を発表した。
08/07 15:26

GTS Research Memo(11):2025年3月期までに新規バイオ事業等で契約が決まれば早期黒字化の可能性も

■業績動向 3. 収益化へのロードマップ ジーンテクノサイエンス<4584>は収益化に向けたロードマップを明らかにしている。
08/07 15:21

GTS Research Memo(10):2020年3月期の業績はほぼ会社計画通りの水準で着地

■ジーンテクノサイエンス<4584>の業績動向 1. 2020年3月期業績概要 2020年3月期よりセルテクノロジー等を子会社化したことに伴い、連結決算を開始している。
08/07 15:20

GTS Research Memo(9):歯髄幹細胞はアカデミア等との共同研究が活発化

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 3. 新規バイオ事業 (1) 歯髄幹細胞 歯髄幹細胞を用いた再生医療等製品の開発では2019年以降、複数の企業及びアカデミアと、合計7つの対象疾患で共同研究を開始している。
08/07 15:19

GTS Research Memo(8):抗RAMP2抗体の「GND-004」は非臨床試験を進めながら適応疾患を再探索

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 2. バイオ新薬事業 「GND-004」はルセンティスやアイリーアとは異なる作用機序(抗RAMP2抗体)による新生血管形成阻害剤として、両製剤が効かない眼科関連疾患の患者や、べバシズマブが効かないがん患者等に対する治療候補薬として非臨床試験を進めている。
08/07 15:18

GTS Research Memo(7):加齢黄斑変性治療薬を対象としたラニビズマブBSが3つ目の上市品の視野に(2)

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 (3) GBS-010 GBS-010はフィルグラスチムにPEG(ポリエチレングリコール)を修飾することで投与回数を減らし、効果の持続性を増したペグフィルグラスチム(商品名:ジーラスタ/ニューラスタ)のバイオシミラーとなる。
08/07 15:17

GTS Research Memo(6):加齢黄斑変性治療薬を対象としたラニビズマブBSが3つ目の上市品の視野に(1)

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 1. バイオシミラー事業 バイオシミラー事業でのパイプラインの進捗としては、2019年11月に「GBS-011」(ダルベポエチンアルファBS)の販売が開始されたほか、2020年2月に「GBS-007」(ラニビズマブBS)の第3相臨床試験の最終患者の観察期間が終了し、製造販売承認申請に向けた準備が進んでいるものと見込まれる。
08/07 15:16

GTS Research Memo(5):共同開発やライセンスアウトにより効率的に収益化を目指すビジネスモデル

■会社概要 (3) 事業モデル ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業をバーチャル型事業開発体制※で展開しているのが特徴で、新たに第3の成長エンジンとして新規バイオ事業(再生医療/細胞治療等)を育成すべく注力している。
08/07 15:15

GTS Research Memo(4):バイオ新薬、バイオシミラー、新規バイオ事業の3つの領域で事業を展開(2)

■会社概要 (2) 歯髄幹細胞を用いた再生医療について ジーンテクノサイエンス<4584>は新規バイオ事業(再生医療/細胞治療)を第3の柱とするため、2019年4月に、セルテクノロジーを株式交換により完全子会社化した。
08/07 15:14

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