アイル<3854>は7日、2022年7月期第2四半期(21年8月-22年1月)連結決算を発表した。
03/08 18:22
道路交通法の改正案が4日に閣議決定され、電動キックボードに関しては新しい車両区分「特定小型原動機付自転車」が創設され分類されることとなった。
03/08 17:54
グランドニッコー東京ベイ 舞浜では「さくらスイーツブッフェ ~さくらの香りいっぱいに~」を開催。
03/08 17:50
<円債市場>
長期国債先物2022年3月限
寄付150円91銭 高値150円98銭 安値150円85銭 引け150円98銭
売買高総計22980枚
2年 434回 -0.045%
5年 150回 -0.010%
10年 365回 0.155%
20年 179回 0.645%
債券先物3月限は、150円91銭で取引を開始。
03/08 17:19
◆日経平均は2万4790円95銭(430円46銭安)、TOPIXは1759.86ポイント(34.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は増加し18億7340万株
3月8日(火)後場の東京株式市場は、日経平均が前引けに比べて100円ほど下げて始まり、その後もジリ安となった。
03/08 17:12
■半導体露光装置の生産拡大などにも注目集まる
キヤノン<7751>(東1)は3月8日の後場、14時を過ぎて2595.5円(16.0円高)前後で推移し、日経平均が次第に下げて400円安となってきた中で堅調に推移している。
03/08 17:11
アドバンスクリエイト<8798>は4日、2022年2月度の業績概要を発表した。
03/08 16:41
3月8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり26銘柄、値下がり199銘柄、変わらず0銘柄となった。
03/08 16:33
■株主還元策
GMOメディア<6180>では、環境変化の激しいインターネット業界において、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の確保が重要であると考えると同時に、株主への利益還元も重要な経営課題として認識している。
03/08 16:09
■GMOメディア<6180>の今後の見通し
3. 投資育成2事業の成長戦略
(1) プログラミング教育関連事業
「IT人財不足」という社会課題の解決をサポートするための事業としてスタートしたプログラミング教育関連事業については、子ども向けプログラミング教育ポータルサイト「コエテコ」から社会人向けの「コエテコキャンパス」に対象領域を広げ、売上高も成長軌道に乗り始めてきた。
03/08 16:08
■今後の見通し
1. 2022年12月期の業績見通し
GMOメディア<6180>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比42.9%減の4,900百万円、営業利益で同316.0%増の200百万円、経常利益で同233.0%増の200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同1,750.0%増の130百万円を見込んでいる。
03/08 16:07
■GMOメディア<6180>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) メディア事業
メディア事業の売上高は前期比65.3%増の6,420百万円、営業損失は111百万円(前期は214百万円の損失)となった。
03/08 16:06
■業績動向
1. 2021年12月期の業績概要
GMOメディア<6180>の2021年12月期の連結業績は前期比71.5%増の8,575百万円、営業利益で48百万円(前期は216百万円の損失)、経常利益で60百万円(同214百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で7百万円(同408百万円の損失)となった。
03/08 16:05
大阪取引所金標準先物 23年2月限・日中取引終値:7398円(前日日中取引終値↑106円)
・推移レンジ:高値7403円-安値7340円
8日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は大幅に上昇した。
03/08 16:05
■会社概要
4. 市場環境とGMOメディア<6180>の強み・事業リスク
(1) 市場環境
国内のインターネット広告の市場規模は年々拡大を続けており、新型コロナウイルス感染症の拡大(以下、コロナ禍)の影響で一時的に広告需要を冷え込んだ2020年においても前年比5.9%増の22,290億円(「2020年日本の広告費」(電通調べ))と成長を持続した。
03/08 16:04
■会社概要
3. 事業内容
GMOメディア<6180>の事業セグメントは、メディア事業とその他メディア支援事業に分けられる。
03/08 16:03
