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カイオム Research Memo(7):増収ながらも今後の成長を見据えた先行投資費用で減益

■業績動向 (1)2014年3月期決算概要 2014年5月15日付で発表されたカイオム・バイオサイエンス<4583>の2014年3月期の連結業績は、売上高が434百万円、営業損失が708百万円となった。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(6):リブテックの持つノウハウを融合することで新しい抗体医薬品の開発を促進

■会社概要 (5)子会社のリブテックについて カイオム・バイオサイエンス<4583>は2013年12月に抗体医薬開発企業のリブテックの株式を約90百万円で取得し、子会社化した(出資比率52.9%)。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(5):ADLib(R)システムをコア技術として、3つの事業モデルを展開

■会社概要 (4)事業概要 カイオム・バイオサイエンス<4583>の事業はこのADLib(R)システムをコア技術として、3つの事業モデルで展開している。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(4):従来法と比較して最も優位性を持つADLib(R)システム

■会社概要 (3)ADLib(R)システムとは 理研が2002年に開発したADLib(R)システムは、抗体作製技術としては新しい技術となる。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(3):ターゲット市場である抗体医薬品は年間推定4〜5兆円の規模

■会社概要 (2)抗体医薬品の医薬品のなかでの位置付け 医薬品はその製法や材料等によって様々な種類に分かれている。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(2):医薬業界で国内外に幅広いネットワークを有する創薬基盤技術型バイオベンチャー

■会社概要 (1)会社沿革 カイオム・バイオサイエンス<4583>は、独立行政法人理化学研究所(以下、理研)で開発された抗体医薬品の新たな作製技術であるADLib(R)システムの実用化を目的に、2005年に現代表取締役の藤原正明(ふじわらまさあき)氏によって設立された創薬基盤技術型のバイオベンチャーとなる。
06/02 17:25

カイオム Research Memo(1):完全ヒトADLib(R)システムが実用化段階で
今後の成長に期待

カイオム・バイオサイエンス<4583>は、理化学研究所発の創薬基盤技術型バイオベンチャーである。
06/02 17:24

東証業種別ランキング:全業種が上昇、不動産や非鉄金属が3%超の上昇

本日2日は、東証33業種すべてが上昇しており、不動産、非鉄金属が3%超、精密機器、倉庫・運輸、機械、電気機器が2%を超える上昇だった。
06/02 16:51

押し目待ちに押し目なし、の状況に近く【クロージング】

2日の日経平均は大幅反発となり、303.54円高の14935.92円(出来高概算20億3000万株)で取引を終えた。
06/02 16:40

環境改善が続いて上値追い継続へ/JASDAQ市況

*16:34JST 環境改善が続いて上値追い継続へ。
06/02 16:30

博展Research Memo(10):利益成長に伴う増配余地は残る

■株主還元 博展<2173>は2014年3月期の期末配当として、前期比2円増配の年14円を行う(配当性向は29.3%)。
06/02 16:27

博展Research Memo(9):サービス領域拡大で「マーケティング・パートナー」へ進化

■中期経営計画 博展<2173>は、5月15日に2017年3月期を最終年度とする新しい中期経営計画を公表した。
06/02 16:26

博展Research Memo(8):新規事業の強化で一段の業績拡大を目指す

■決算動向 (3)2015年3月期の業績予想 博展<2173>は、2015年3月期の業績予想として、売上高が前期比16.0%増の6,500百万円、営業利益が同21.1%増の330百万円、経常利益が同15.1%増の308百万円、当期純利益が同12.0%増の183百万円と増収増益を見込んでいる。
06/02 16:25

第一生命、三井物産、新日本無線など/本日の注目個別銘柄

<8750> 第一生命 1433 -75売り優勢。
06/02 16:25

博展Research Memo(7):2014年3月期は新規事業の本格始動で増収を確保

■決算動向 (2)2014年3月期決算の概要 博展<2173>の2014年3月期の業績は、売上高が前期比13.8%増の5,604百万円、営業利益が同27.4%減の272百万円、経常利益が同29.1%減の267百万円、当期純利益が同25.0%減の164百万円と増収減益だった。
06/02 16:25

博展Research Memo(6):着実な売上成長と高い利益率を維持

■決算動向 (1)過去の業績推移 博展<2173>の過去の業績を振り返ると、売上高は2010年3月期にリーマンショック等による景気後退の影響を受けて一度落ち込んだことを除けば、着実な増収基調を維持している。
06/02 16:24

博展Research Memo(5):東京五輪に向けて広告・イベント市場の活性化に期待

■業界環境 電通<4324>の調査によれば、日本の総広告費は年間5兆9,762億円(2013年実績)に上る。
06/02 16:24

博展Research Memo(4):直接取引主体のワンストップサービスが強み

■会社概要 (3)企業特徴 博展<2173>の特徴は、(1)直接取引を主体としたワンストップソリューション、(2)専門分野を持つクリエイティブスタッフによる企画・提案力、(3)採算性の高い指名受注が多い—の3点にある。
06/02 16:23

博展Research Memo(3):リピート顧客の増加で着実な成長を実現

■会社概要 (2)沿革 博展<2173>は、1967年に現社長の父である田口博(たぐちひろし)氏によって、展示会、ディスプレイの企画・施工を行う会社としてスタートした。
06/02 16:23

博展Research Memo(2):顧客ニーズの高まる分野へと事業領域を拡大中

■会社概要 (1)事業内容 博展<2173>は、展示会や販促イベントの企画・運営など、人と人とが直接出会う場(空間)におけるマーケティングを支援する。
06/02 16:22

博展Research Memo(1):新規事業やグローバル展開が今後の成長をけん引

博展<2173>は、展示会や販促イベントの企画・運営など、人と人とが直接出会う場(空間)におけるマーケティングを支援する。
06/02 16:22

【株式市場】ゲーム株が引き続き活況で日経平均は大幅反発となり不動産株も高い

日経平均の終値は1万4935円92銭(303円54銭高)、TOPIXは1220.47ポイント(19.06ポイント高)、出来高概算(東証1部)は20億3751万株。
06/02 16:19

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅に反発、ファーストリテはマド下限レベルを回復

2日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり216銘柄、値下がり6銘柄、変わらず3銘柄となった。
06/02 16:00

ネット関連などの見直しが続きマザーズ指数は10日続伸/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、個人投資家のマインド改善によるリスクオンムードが支援材料となり、堅調な展開となった。
06/02 15:35

日経平均は大幅反発、NISA拡大報道や中国経済指標を好感

日経平均は大幅反発。政府が少額投資非課税制度(NISA)の非課税枠の拡大を検討すると伝わったほか、中国5月製造業PMIが好内容となったことを受けて、主力株を中心に見直しの動きが強まる展開となった。
06/02 15:28