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ダイナック Research Memo(11):株主還元として安定配当と優待制度を実施

■成長戦略と株主還元策 (3)株主還元 ダイナック<2675>の配当政策は安定配当を基本としている。
09/02 18:53

日経平均テクニカル:+2σとのレンジに移行なら15800円

日経平均は大幅続伸。25日線をサポートとしたリバウンドが継続しており、直近戻り高値を突破して7月31日以来の15700円を回復する局面をみせている。
09/02 18:49

ダイナック Research Memo(10):東京オリンピック、出店エリア拡大による成長加速がポジティブ要因

■成長戦略と株主還元策 (2)ネガティブ要因とポジティブ要因 中期経営計画が未達に終わるリスク要因としては、1)出店計画の遅れ、2)消費増税後の一時的な消費委縮、3)天候要因、などが挙げられよう。
09/02 18:49

ダイナック Research Memo(9):高付加価値分野の業容・店舗数拡大をドライバに高収益構造へ

■成長戦略と株主還元策 (1)中期経営計画 ダイナック<2675>は優良な事業ポートフォリオを活かしつつ、高付加価値分野の業容・店舗数拡大をドライバに高収益構造への変革を進めるべく、2013年12月期~2015年12月期中期経営計画に取り組んでいる。
09/02 18:48

ダイナック Research Memo(8):下期は「魚盛」「とりやき 源氣」など新業態店舗の出店に注力

■業績動向 (4)2014年12月期見通し 第2四半期決算は天候要因で計画に対し未達となるなか、2014年12月期の会社計画は期初計画を据え置き、売上高は前期比6.2%増の35,800百万円、営業利益は同55.7%増の1,140百万円、経常利益は同54.5%増の1,100百万円、当期純利益は同67.7%増の400百万円、期末店舗数は前期末比8店舗増の252店舗を見込む。
09/02 18:46

ダイナック Research Memo(7):第2四半期決算は計画未達も全形態で増収増益を達成

■業績動向 (3)2014年12月期第2四半期決算 ダイナック<2675>が8月1日付で発表した2014年12月期の第2四半期(1月-6月)決算は、売上高が前年同期比5.5%増の16,773百万円、営業利益が同220.1%増の156百万円、経常利益が同289.5%増の145百万円、四半期純損益が37百万円の利益(前年同期は87百万年の損失)、店舗数は前期末比1店舗増の245店舗となった。
09/02 18:43

ダイナック Research Memo(6):財務の健全化を進め自己資本比率は改善傾向

■業績動向 (2)財務内容 ダイナック<2675>はリーマンショック後の2009年9月期以降、財務の健全化を進め、自己資本比率は2005年9月期の21.8%から2013年12月期には24.2%へ改善した。
09/02 18:40

ダイナック Research Memo(5):直営ビジネスの主力4ブランドや受託ビジネス拡大が業績を牽引

■業績動向 (1)過去の業績推移 過去の業績推移を見ると、直営ビジネスの主力4ブランドや受託ビジネスの拡大がダイナック<2675>の業績を牽引して来た。
09/02 18:38

ダイナック Research Memo(4):厳しい外食業界の中で給食は比較的堅調な推移

■会社概要 (3)業界環境 農林水産省の外郭団体である「食の安全・安心財団」によると、2013年の外食産業全体の市場規模は前年比2.4%増の29.8兆円だった。
09/02 18:37

ダイナック Research Memo(3):直営ビジネスは首都圏と京阪神に絞り込んだドミナント戦略が中心

■会社概要 (2)事業概要 ダイナック<2675>の事業モデルは新規出店をドライバにした売上高成長モデルであり、これには出店ロケーションはもちろんのこと、ターゲットとする来店客属性に合わせた多業態戦略や価格戦略などが重要となる。
09/02 18:36

ダイナック Research Memo(2):首都圏や近畿圏を中心に店舗数を着実に拡大

■会社概要 (1)沿革 ダイナック<2675>の前身はサントリー(現サントリー酒類)との合弁で1958年に設立された新宿東京会館。
09/02 18:35

ダイナック Research Memo(1):主力4ブランドを核にした高付加価値戦略で利益率向上へ

ダイナック<2675>(以下:同社)は、「響」「鳥どり」「パパミラノ」「THE ROSE&CROWN」などの店舗ブランドを主軸に、サントリーグループにおける外食事業の中核を担っている。
09/02 18:34

大垣共立銀行、JCB保証の随弁型カードローンの取り扱い開始

ジェーシービーは2日、大垣共立銀行と個人向けカードローンの保証業務について提携したと発表した。
09/02 17:43

東大、地球温暖化の停滞要因を解明

東京大学の渡部雅浩准教授・木本昌秀教授らによる研究グループは、全球気候モデルによるシミュレーションによって、地球温暖化の停滞要因を明らかにした。
09/02 17:32

慶應大、空中に絵を描くこともできる裸眼3Dディスプレイを開発

慶應義塾大学の舘暲特別招聘教授・南澤孝太准教授らによる研究グループは、複数のユーザーが同時に裸眼で観察可能で、空中に絵を描くこともできる3Dディスプレイ「HaptoMIRAGE(ハプトミラージュ)」を開発した。
09/02 17:24

東証業種別ランキング:証券が上昇率トップ、政策・緩和期待が高まる

本日2日は、証券が上昇率トップ。3日の内閣改造を控えて、組閣人事などが伝えられてきており、政策期待が高まる格好に。
09/02 17:15

日経平均は大幅続伸、アベノミクス第2幕への期待感がより高まるか【クロージング】

2日の日経平均は大幅続伸となり、192.00円高の15668.60円(出来高概算24億4000万株)で取引を終えた。
09/02 16:54

【銘柄フラッシュ】マネーパートナーズやアテクトが急伸し任天堂も高い

2日は、消費税の再引き上げに向けた地ならしとして日銀の追加緩和策への期待が強まり、日経平均は先物主導で朝方から200円近く上昇し・・・。
09/02 16:47

NTN、伊藤園、クボタなど/本日の注目個別銘柄

<6762> TDK 5620 +390上げ目立つ。
09/02 16:46

科研製薬は爪白癬治療剤「クレナフィン爪外用液10%」を新発売

科研製薬<4521>(東1)は2日、爪白癬治療剤「クレナフィン爪外用液10%」(一般名:エフィナコナゾール、以下「クレナフィン」を発売したと発表した。
09/02 16:34

日経平均が大幅高で1部市場に資金シフトも/JASDAQ市況

*16:24JST 日経平均が大幅高で1部市場に資金シフトも。
09/02 16:24

【株式市場】追加緩和の期待に円安加わり日経平均は大幅高のまま材料株も活況高

日経平均の終値は1万5668円60銭(192円00銭高)、TOPIXは1297.00ポイント(13.94ポイント高)、出来高概算(東証1部)は24億4232万株。
09/02 16:05

【注目のリリース】科研製薬が日本初の外用爪白癬治療剤

科研製薬<4521>(東1)は2日、日本初の外用爪白癬治療剤を発売開始したと発表し、外用爪白癬治療剤という新たな治療選択肢を提供することで、より多くの患者さんのクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献できるものと期待するとした。
09/02 16:04

給与総額は5カ月連続増加、17年半ぶりの高い伸び 実質ではマイナス=7月の勤労統計調査 

厚生労働省が2日発表した7月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上の事業所)によると、従業員1人当たり平均所定内給与(基本給及び家族手当等)は、前年同月比0.7%増の24万2,840円となった。
09/02 15:58

トヨタ、軽商用車「ピクシス トラック」を全面改良 積載量、防錆・燃費性能を向上

トヨタ自動車は2日、軽商用車「ピクシス トラック」をフルモデルチェンジし、同日発売すると発表した。
09/02 15:50