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国内のニュース(ページ 14392)

出来高変化率ランキング(14時台)~東芝機、Jフロントなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/28 14:56

PD 続急伸で5800円処の抵抗線を突破

PD<4587>は続急伸で5800円処の抵抗線を突破している。
12/28 14:49

ドル・円は上値が重い、日本株の伸び悩みで

ドル・円は上値の重い展開で、足元は117円60銭付近での推移が続いている。
12/28 14:46

ケンコーマヨ Research Memo(9):17/3期の1株当たり配当金は2円増配の30円を予定

■株主還元策について ケンコーマヨネーズ<2915>では株主還元策として、配当と株主優待制度を導入している。
12/28 14:43

ケンコーマヨ Research Memo(8):2年間で総投資額150億円強の大型投資を想定している

■今後の見通し (3)グループ生産拠点構想について 2016年11月7日、ケンコーマヨネーズ<2915>は今後のグループ生産拠点の構想について発表した。
12/28 14:42

PD 週足の雲上限を突破

大幅続伸で5800円処の抵抗線を突破している。
12/28 14:40

高島屋 急落、第3四半期決算をマイナス視

高島屋<8233>は後場に入って更に下げ幅を広げる展開に。
12/28 14:28

ケンコーマヨ Research Memo(7):6期連続の増収、連続最高益更新となる見通し

■今後の見通し (1) 2017年3月期の業績見通し ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.8%増の70,800百万円、営業利益が同19.3%増の4,100百万円、経常利益が同22.6%増の4,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.5%増の2,680百万円と6期連続の増収、連続最高益更新となる見通し。
12/28 14:27

ケンコーマヨ Research Memo(6):自己資本比率が47.2%に上昇し、中計目標の50%に着実に近づく

■業績動向 (3)財務状況について ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年9月末の財務状況について見ると、総資産は前期末比1,768百万円増加の44,075百万円となった。
12/28 14:24

ケンコーマヨ Research Memo(5):小型形態のロングライフサラダが引き続き好調を持続

■ケンコーマヨネーズ<2915>の業績動向 (2)事業セグメント別動向 a)調味料・加工食品事業 調味料・加工食品事業の売上高は前年同期比9.2%増の29,954百万円、セグメント利益は同22.8%増の1,875百万円となった。
12/28 14:22

ケンコーマヨ Research Memo(4):期初計画及び上期としての過去最高業績を更新する好調な決算

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要 2016年11月7日付で発表されたケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の36,009百万円、営業利益が同35.6%増の2,476百万円、経常利益が同38.8%増の2,490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同11.1%増の1,690百万円となり、期初計画及び上期としての過去最高業績を更新する好調な決算となった。
12/28 14:21

ケンコーマヨ Research Memo(3):安定して高い品質の商品を供給する生産体制を全国に構築

■会社概要 (2)同社の特長 ケンコーマヨネーズ<2915>の特長は、安定して高い品質の商品を供給する生産体制を全国に構築していることに加えて、顧客ニーズを満たす商品開発力やきめ細かい営業対応力など、生産・開発・営業が一体となった総合力を持ち合わせていることにある。
12/28 14:18

ケンコーマヨ Research Memo(2):サラダ・総菜類とタマゴ類が右肩上がりに増加

■会社概要 (1)事業内容 ケンコーマヨネーズ<2915>は主に業務用のサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを製造販売する食品メーカーで、子会社では日配品の総菜類の製造販売及び店舗事業などを行っている。
12/28 14:15

ケンコーマヨ Research Memo(1):17/3期2Qは期初計画を上回る好調な決算となる

ケンコーマヨネーズ<2915>は、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などの製造販売を手掛けている。
12/28 14:13

モブキャス 後場急伸、中国社と日本のアニメIP特化ファンドの運用会社設立で合意/新興市場スナップショット

後場急伸。上海に本拠を置く投資管理会社LUN PARTNERS GROUP LIMITEDと、日本のアニメIPに特化したファンド「JP IP GLOBAL ASIA FUND(仮)」の投資運用会社を両社のジョイントベンチャーとして設立することで合意し、両社内に準備室を設置したと発表している。
12/28 14:11

14時時点の日経平均は前日比35.65円高、「引けにかけてじり高」との指摘も

14時時点の日経平均は前日比35.65円高の19438.71円で推移している。
12/28 14:01

シャープが東芝から資金シフトの見方もあり高値更新8%高

■四半期最終黒字の観測を好感し再建銘柄好みの資金が集まる シャープ<6753>(東2・売買単位100株)は28日の13時30分にかけて8%高の267円(20円高)前後で推移し、約3週間ぶりに年初来の高値を更新している。
12/28 13:45

出来高変化率ランキング(13時台)~エボラブルA、イマジカロボなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/28 13:45

トリケミカル 急伸、いちよし証券が高い成長性を評価しレーティング「A」付与/新興市場スナップショット

急伸。いちよし証券が新規にレーティングを「A(買い)」、フェアバリューを3100円としている。
12/28 13:22

酒井重工は建設機械出荷額16カ月ぶりプラスなど好感され7%高

■トランプ氏の積極財政や東京五輪に向けたインフラ整備にも期待強まる 道路建設機械の大手・酒井重工業<6358>(東1・売買単位100株)は28日の後場、7%高の330円(23円高)で始まり、大きく出直る相場となっている。
12/28 13:12

日経平均は7円高で後場スタート、19400円処での底堅さを意識

日経平均は7円高で後場スタート、19400円処での底堅さを意識
12/28 12:53

セブン&アイHDは災害時のANA物資輸送支援など好感し5日ぶりに反発

■ANAホールディングスと「緊急時物資輸送支援に関する協定」を締結 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1・売買単位100株)は28日の後場4494円(7円高)で始まり、昨日までの4日続落から反発基調となった。
12/28 12:48

大塚家具 急落、配当落ちで利益確定売りがかさむ/新興市場スナップショット

急落。本日は12月期末の配当権利落ち日となっている。
12/28 12:42