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スクリーンは格上げを材料視、会社計画並みのコスト削減想定なら割安との指摘
記事提供元:フィスコ
*10:05JST スクリーンは格上げを材料視、会社計画並みのコスト削減想定なら割安との指摘
大日本スクリーン製造<7735>は買い先行。UBSでは投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げしている。目標株価も460円から640円に引き上げ。 会社計画並みのコスト削減効果を想定すると株価は割安、来年に向けたロジック投資の本格回復が接近などを格上げの背景としている。なお、UBSでは、14/16nmのロジック投資競争、3D-NANDの能力増強投資の実行などがロジック投資の回復につながるとみているようだ。《KO》
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