サイバー・バズ、ドスパラのVTuberコラボレーション施策を総合プロデュース
配信日時: 2026-04-08 15:30:00
VTuberマーケティングで「話題化」から「購買」までを接続、30万円超ハイエンドモデルセットが完売
ソーシャルメディアマーケティング事業を展開する株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高村 彰典)は株式会社サードウェーブが運営するパソコン専門店「ドスパラ」において、ホロライブプロダクション所属のVTuberを起用したYouTubeタイアップ配信およびキャンペーン施策を総合プロデュースいたしました。
本施策は、対象モデルセットの販売促進および売上最大化を目的として企画。第一弾では『雪花ラミィ』と『桃鈴ねね』、第二弾では『綺々羅々ヴィヴィ』を起用し、YouTubeタイアップ配信とマストバイキャンペーンを組み合わせた統合型プロモーションを展開しました。
配信で紹介された30万円以上のハイエンドモデルセットは両施策ともに完売。第一弾の好評を受け、第二弾を実施するリピート展開へとつながりました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13256/150/13256-150-47a5ae811b4cfb84daea71df6ddf4a44-1280x879.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(C)COVER
■ファン熱量を購買導線へと転換する統合設計
本施策では、VTuberの持つファンの強い熱量を活かし、視聴体験をその場限りの話題化で終わらせるのではなく、購買行動へと自然に接続する導線設計を行いました。
YouTubeタイアップ配信を起点に特設LPと連動した参加型キャンペーンを設計。特設LPに掲載されたクイズに正解すると限定ボイスがプレゼントされる仕組みにより、購入有無にかかわらずファンが参加できる接点を創出しました。これにより視聴後の離脱を防ぎ、ブランド接触機会の最大化を図っています。
さらに、購入者限定のオリジナルマウスパッドを制作。ライバーのトーク力やポテンシャルを活かした配信内容に加え、『雪花ラミィ』と『桃鈴ねね』の明るく爽やかなイメージや、『綺々羅々ヴィヴィ』のストリート系のイメージを重視したインセンティブ設計により、ファンの注目と共感を得たことで、商品理解の促進・購買へ寄与しました。
視聴体験の高揚感を維持したまま、「視聴 → 参加 → 検討 → 購買」へと流れる構造を構築したことが、ハイエンドモデルセット完売という成果につながっています。
【第一弾】
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=jZvPHe8vxeY ]
https://www.dospara.co.jp/contents/magamaga.html
https://x.com/dospara_web/status/1981171269468135920
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13256/150/13256-150-466067f0b2779ad8d723defd34a8c525-1200x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【第二弾】
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=tuUz96R1V7k ]
https://www.dospara.co.jp/contents/kikiraravivi.html
https://x.com/kikiraravivi/status/1995459667644838364
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13256/150/13256-150-aa21ad711b503bcbb2200ab396deb6d6-1200x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■キャスティングから制作進行までワンストップ支援
サイバー・バズは本施策において、VTuberキャスティング、配信企画設計、インセンティブ制作、特設ページ設計、権利調整および制作進行管理までを一気通貫で担当しました。
ブランドとの親和性やターゲット接点を踏まえたVTuber選定に加え、配信内での自然な商品訴求設計、ファン心理を理解したキャンペーン構築を実施。単なる起用にとどまらず、売上創出を見据えたプロモーション全体の統合設計を行いました。
第一弾の成果を受けて第二弾が実施されたことからも、施策の再現性と有効性が評価されています。
■サイバー・バズのVTuber特化キャスティングサービスの強み
VTuber市場は拡大を続ける一方、単なる起用のみでは成果に結びつきにくいフェーズへと移行しています。重要なのは、IPの世界観理解、ファンコミュニティとの関係性設計、そして購買導線までを見据えた統合的なプランニングです。
サイバー・バズは、SNSマーケティングで培った豊富な知見を活かし、VTuber施策を成果創出型へと設計します。
強み1.:幅広いVTuberネットワーク
大手事務所所属VTuberから個人勢まで幅広く対応可能。商材特性やターゲット層、ブランドトーンに応じた最適なキャスティングを実現します。
強み2.:ファン心理を踏まえた設計力
VTuberファン特有の応援文化やコミュニティ構造を理解し、広告色を抑えた自然な訴求を設計。視聴体験の熱量を購買行動へと接続します。
強み3.:一気通貫のプロデュース体制
キャスティング、企画立案、配信構成設計、インセンティブ制作、特設ページ制作、効果検証までワンストップで対応。単発施策にとどまらず、シリーズ化や中長期活用設計も可能です。
家電・ガジェット・エンタメ領域に限らず、消費財やサービス商材など幅広い業界での活用実績を有しています。
VTuberを活用した売上拡大やファンコミュニティとの接点強化をご検討の企業様は、以下よりお気軽にお問い合わせください。
https://www.cyberbuzz.co.jp/contact/
■株式会社サイバー・バズ 会社概要
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13256/150/13256-150-80022aec1d0126a8d6fa03b94220edf3-3200x2528.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2006年に創業、2019年にマザーズ上場(現グロース市場)。現在「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」というミッションのもと、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディアマーケティング事業を展開。「インフルエンサーサービス」「SNSアカウント運用」「インターネット広告販売」などSNS周辺領域のソリューションを一気通貫で提供。
・事業内容:ソーシャルメディアマーケティング事業、ライブ配信プラットフォーム事業、HR事業、投資事業
・所在地:150-0031 東京都渋谷区桜丘町12−10 住友不動産渋谷インフォスアネックス4,5,6F
・東京証券取引所グロース市場 証券コード 7069
・URL:https://www.cyberbuzz.co.jp/
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