運送業界向け 時流予測レポート2026【無料ダウンロード】|船井総研ロジが独自資料を公開

プレスリリース発表元企業:株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング

配信日時: 2026-02-10 14:00:00

無料ダウンロードはこちら ≫ https://logiiiii.sc.funaisoken.co.jp/documents/text/2026-logistics-forecast/



株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング(本社:東京都中央区、代表:橋本直行、以下「船井総研ロジ」)は、2026年の運送業界の時流予測について解説した資料「運送業界向け 時流予測レポート2026」を公開しました。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59144/1150/59144-1150-169255a71534cd9151c657deed55f972-1000x570.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


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資料を読むと下記のようなことがわかります
- 逆風下における「業績の二極化」と鮮明になる優勝劣敗
- 「単純な運賃値上げ」のピークアウトと、価格転嫁の厳しい現実
- トラック新法・24年問題による「事業継続要件」の厳格化


運送業界は今、増収企業が8割を超える一方で、倒産・M&Aが過去最多ペースで進む「明確な二極化」の局面にあります。「なんとなく」で事業が継続できた時代は終わり、2026年に向けて企業の「選別」が始まっています。

本レポートでは、最新データに基づき経営者が直視すべき3つの時流を解説します。 第一に「運賃トレンドの変化」。運賃水準は2024年をピークに下降局面へ入り、単純な値上げ交渉は限界を迎えています。第二に「価格転嫁の壁」。トラック運送業の転嫁率は全産業ワーストクラスの27位に留まり、構造的な収益改善が急務です。第三に「法改正による淘汰」。トラック新法やCLO設置義務化により、管理不全は市場からの強制退場に直結します。

生き残りをかけた激動の時代、貴社が次に打つべき一手とは?2026年を勝ち抜くための経営指針を凝縮しています。ぜひ、ご一読ください。

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会社紹介
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティングは、「社員が誇れる物流企業を創る」というミッションのもと、新規荷主獲得、運賃交渉、ドライバー採用、人事・賃金制度構築など、中堅・中小物流企業の業績アップを実現するための現場密着型コンサルティングを提供しています。また、全国から350社以上の経営者が集まる、日本最大規模の中堅・中小物流企業の経営プラットフォーム「ロジスティクスプロバイダー経営研究会」を運営しています。

会社概要
会社名:株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
東京本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号
             東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
代表者:代表取締役社長 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163

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