欧米大手でレイオフが相次ぐ中、コーエーテクモは投資収益の緩衝効果や多ブランド展開により増員と2027年3月期までの25本投入を推し進めている。
07/31 12:44
米国・イラン戦闘停止期待と原油安が支えも、AI過剰投資懸念で半導体株が急落。日米株は乱高下し、日経平均は2ヵ月ぶり安値、キオクシアは5万円割れ。
07/30 18:34
日銀は金利1%を据え置く公算が大きく、GDP見通しと追加利上げの時期を示す植田総裁の発言が焦点となる。
07/29 23:14
米国株式市場は主要3指数が上昇し、ナスダック総合が大幅高で取引を終えた。
07/13 21:26
3日間で▲2,923円下落のため、海外筋の先物で買い戻し予想
Ⅰ.米国株式市場
1.NYダウの推移
1)7/6、NYダウ+155ドル高、53,055ドル(日経新聞)
・7/6の米国株式市場でNYダウは前営業日比+0.29%高と続伸し、連日で最高値を更新した。
07/10 03:59
米国株はAI・半導体関連株の継続か、消費・景気敏感株に転換か、潮目の変化に注目。日本株はAI・半導体関連に売り、値動き激しく、騰落率レシオは更なる下落を示唆
07/06 13:28
任天堂が日本国内のNintendo Switch Online料金をサービス開始以来初めて値上げした背景には、歴史的な円安とAI需要に伴う世界的なDRAM不足によるコスト上昇がある。
07/02 13:08
東京商工リサーチが1日発表した調査結果によると、2026年上半期(1〜6月)の「円安」関連倒産は45件となり、前年同期比32.3%増加した。
07/01 16:27
東京カンテイは23日、東京23区の5月のマンション売り出し価格が1億2849万円だったと発表し、過去最高値を記録した。
06/25 17:05
FRBの秋利上げが現実味を帯びてきた。6月17日のFOMCでは政策金利が据え置かれたものの、同時に公表されたドットプロットは、参加者の政策金利見通しが引き締め寄りに傾いたことを示した。
06/25 09:20
全世界株式型のeMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー、愛称オルカン)と、米国株式型のeMAXIS Slim米国株式(S&P500)。
06/24 17:07
新NISAの開始以降、「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」(通称オルカン)の人気が続いている。
06/12 14:15
「日経平均は最高値なのに、自分の持ち株は含み損」。そんな違和感を抱えてきた個人投資家は多い。その正体が、今回の急落ではっきり見えた。
06/10 09:26
豪ドル円が、歴史的な高値圏で推移している。市場では、豪州の高金利政策が長期化するとの見方に加え、日本円の弱さも重なって、「次は115円突破を試す展開になる」との声が広がっている。
06/01 17:25
米国とイランは5月28日、現行の停戦を60日間延長し、核開発問題の協議を開始する覚書の締結に向け、両国の交渉担当者が暫定合意に達したと、複数の米政府関係者が明らかにした。
06/01 13:45
総務省が発表した消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)は、2023年に41年ぶりとなる3.1%の上昇を記録して以降、2025年度末まで日本銀行の物価目標である2%を上回る水準が続いた。
05/28 16:39
2026年の日本株式市場は、「歴史的な円安(円最弱)」「政府の補正予算3兆円」「3年連続となる5%台の賃上げ」という3つの巨大なテーマが複雑に絡み合い、大きな転換点を迎えている。
05/27 18:10