■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/28、NYダウ+94ドル高、34,955ドル(日経新聞)・直近2週間で+1,900ドル強上げており、目先の利益確定売りが先行し一時▲309ドル下げる場面があった。
03/31 09:31
米連邦通信委員会(FCC)は25日、国家安全保障に脅威を与える通信機器とサービスのリストを拡大、その中にロシア系セキュリティ企業のカスペルスキーおよび中国通信大手の中国電信(チャイナ・テレコム)と中国移動(チャイナ・モバイル)を加えた。
03/29 00:17
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/24、NYダウ+349ドル、34,707ドル(日経新聞) ・原油先物相場が▲4%近く下げる場面があり、ガソリン高が米消費を抑えるとの警戒感が後退した。
03/28 10:20
2020年に中国で公開された映画『温暖的抱抱 (原題)』が、邦題を『僕と彼女のファースト・ハグ』として22年5月6日(金)から日本公開されることが決定した。
03/24 11:15
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/22、NYダウ+254ドル高、34,807ドル(日経新聞) ・利上げ加速の観測から米長期金利が上昇し、金融株の追い風になった。
03/24 08:50
中国からマレーシアに輸入された冷凍イカリングが豚の腸で作られているという嘘ニュースが広まり、DNA 検査まで行われる騒ぎになっていたそうだ。
03/22 11:12
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/17、NYダウ+417ドル高、34,480ドル(日経新聞)・ロシアのドル建て国債の利払いが実施されたと伝わったことから、ロシアの債務不履行(デフォルト)への懸念が和らぎ、幅広い銘柄で買い優勢となった。
03/22 08:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/14、NYダウ+1ドル高、32,945ドル(日経新聞) ・米連邦公開市場委員会(FOMC)を3/15~16日に控え、米長期金利が2019年7月以来の水準に上昇し、相対的な割高感からハイテク株に売りが出た。
03/17 09:01
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/10、NYダウ▲112ドル安、33,174ドル(日経新聞) ・ロシアとウクライナの外相会議で目立った進展なく終え、投資家心理を冷やした。
03/14 08:54
総合繊維産業:セーレン(東証1部)に久方ぶりに興味を持ったのは「収益の低下傾向に歯止めがかかりそう」という状況と、「人工衛星事業で実績を積み始めた」という事実である。
03/10 16:22
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/07、NYダウ▲797ドル安、32,817ドル(日経新聞) ・下落幅、下落率ともに今年最大で、昨年3月以来の1年ぶりの安値となった。
03/10 09:58
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/3、NYダウ▲96ドル安、33,794ドル(日経新聞) ・ウクライナ情勢の先行き不透明で、様子見姿勢の投資家も多く、売買は限定的。
03/07 09:27
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/28、NYダウ▲166ドル安、33,892ドル(日経新聞) ・欧米が、ロシアの銀行を国際決済網SWIFTから締め出す方針を打ち出し制裁強化が世界経済を冷やすとみた売りが出た。
03/03 09:46
ウクライナのフェドロフ副首相は2月26日、ロシアからの攻撃によりインターネット接続の遮断が生じていることから、SpaceXが提供する衛星ブロードバンドインターネット「Starlink」の提供を呼びかけた。
03/02 07:50
