ホーム > ニュース一覧 > 銘柄フラッシュ(319)

銘柄フラッシュのニュース(ページ 319)

【銘柄診断】ドクターシーラボは成長反映した一貫上昇相場のトレンドへ

ドクターシーラボ<4924>(東1)は雄大な上昇トレンドを描いている。今回の波動の起点は2009年2月20日の13万9100円。そこから踊り場をはさみながら一貫して上昇し、11月12日には32万円まで買い進まれた。
12/06 17:41

【銘柄診断】メディア工房は積極的に新規コンテンツを投入、会員数拡大が進む

メディア工房<3815>(東マ)が目先調整を切り上げ、出直り波動に復帰しようとしている。携帯コンテンツでは女性を中心とする占いコンテンツが人気で無料公式サイトの会員数が順調に増加し、その無料会員の有料コンテンツへの誘導が進み前8月期は営業利益4億5200万円(前々期2億500万円)の大幅増益を達成した。
12/06 17:40

【銘柄診断】アルコニクスは下げ過ぎを示唆、下値逆張りも一考余地

アルコニックス<3036>(東2)は、前週末3日大引け後に12月24日付けで東証1部市場への指定替えを承認され、同時に指定替えに際して新株式発行と株式売り出しを発表、需給好転と希薄化懸念が綱引きとなっている。
12/06 14:53

【銘柄診断】野田スクリーンは業績下方修正で減益率が悪化し急反落

野田スクリーン<6790>(東2)は、2700円安の3万4650円と3営業日ぶりに反落し、11月2日につけた年初来安値3万100円を覗いた。
12/06 14:53

【銘柄診断】日本電気硝子は業績回復が鮮明、上昇3波突入のタイミングを計る

日本電気硝子<5214>(東1)は戻り第3波への突入を前に値固め場面を継続中だ。今3月期は第1四半期こそ薄型パネルディスプレイ(FPD)用ガラスの販売が好調に推移したものの、第2四半期は後半にかけ生産調整の影響を受け減速、9月中間決算の営業利益は729億円(前年同期323億円)と前年同期こそ大きく上回ったが、当初見通しの810~870億円を下回る結果になった。
12/06 12:33

【銘柄フラッシュ】円高でソニーが一時3000円割る、増額の東栄住など活況

前場は、円相場の1ドル82円台の円高を受けてソニー<6758>(東1)が一時3000円を割り、ファナック<6954>(東1)は1万2500円割れ。業種別指数の値下がり率1、2位は精密機器、電気機器。
12/06 12:32

前へ戻る   314 315 316 317 318 319