NY外為市場でドル買いが再開した。米アトランタ連銀のボスティック総裁はウォ―ルストリートジャーナル紙とのインタビューで年内あと2回の連邦公開市場委員会(FOMC)のうち、データで適切と判断されれば、1回の利下げ見送りも支持する姿勢を示した。
10/11 02:28
米労働省が発表した週次新規失業保険申請件数(10/5)は3.3万件増の25.8万件と、前回22.5万件から予想以上に増加し、13カ月ぶりの高水準となった。
10/10 22:30
10日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比614.74ポイント(2.98%)高の21251.98ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が255.15ポイント(3.46%)高の7620.74ポイントと3日ぶりに反発した。
10/10 18:00
10日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比43.07ポイント(1.32%)高の3301.93ポイントと反発した。
10/10 17:15
<円債市場>
長期国債先物2024年12月限
寄付144円05銭 高値144円12銭 安値143円89銭 引け143円90銭
売買高総計22090枚
2年 465回 0.404%
5年 172回 0.557%
10年 376回 0.951%
20年 189回 1.746%
債券先物12月限は、144円05銭で取引を開始。
10/10 16:29
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9380円89銭(102円93銭高)、TOPIXは2712.67ポイント(5.43ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は15億675万株
10月10日(木)後場の東京株式市場は、前引けにかけて鈍化した円安が再び進み始めたが、フシ目とされる1ドル150円に迫ったためか、前場は好反応を示して上げたトヨタ<7203>(東証プライム)やキヤノン<7751>(東証プライム)が一進一退を続け、三菱商事<8058>(東証プライム)なども強もみあいに終始。
10/10 16:14
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-3.41(低下率10.63%)の28.67と大幅に低下した。
10/10 16:05
9日の米国株式市場は続伸。ダウ平均は431.63ドル高の42512.00ドル、ナスダックは108.70ポイント高の18291.62で取引を終了した。
10/10 15:30
(14時30分現在)
S&P500先物 5,840.25(-1.00)
ナスダック100先物 20,468.75(+5.25)
米株式先物市場でS&P500先物は小幅安、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は11ドル高。
10/10 14:39
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比-3.71(低下率11.56%)の28.37と大幅に低下している。
10/10 14:23
急反発。9日の取引終了後、24年11月期通期業績予想を上方修正したことを発表し、これを手掛かりに急反発している。
10/10 13:10
