日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比+5.12(上昇率20.41%)の30.21と大幅に上昇している。
10/07 14:22
大幅反発。4日の取引終了後、東京証券取引所が信用取引による新規の売付け及び買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)とする信用取引の臨時措置を7日売買分から解除すると発表した。
10/07 14:01
(13時30分現在)
S&P500先物 5,795.50(-4.50)
ナスダック100先物 20,214.50(-12.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は14ドル安。
10/07 13:45
大幅続落、年初来安値更新。6日配信の時事通信社の報道によると、生活や仕事の空き時間を使って短時間働き、給与が即日支払われる「スキマ(隙間)バイト」の利用者が急増しているが、給与を立て替え払いする仲介アプリの運営企業が利用者から金銭をだまし取られる被害が相次いでいるという。
10/07 13:34
続伸。オルツとのAIクローン技術を活用したHR/コンサルティングソリューションの創出を目的とした提携を発表し好材料視されている。
10/07 13:15
◆日経平均は3万9354円63銭(719円01銭高)、TOPIXは2738.93ポイント(44.86ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億7998万株
10月7日(月)前場の東京株式市場は、米国の雇用統計などを受けた円安とNYダウの最高値などが好感され、ソニーG<6758>(東証プライム)や日立<6501>(東証プライム)、ホンダ<7267>(東証プライム)、アドバンテスト<6857>(東証プライム)などが活況高となり、前取引日に大きく下げた海運株も日本郵船<9101>(東証プライム)などが反発。
10/07 12:42
下記の通り修正します。
(誤)上限38300円-下限40100円
(正)上限40100円-下限38300円
■株式相場見通し
予想レンジ:上限40100円-下限38300円
4日の米国株式市場は反発。
10/07 12:08
サンエー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0265900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2659></a>:2837円(+216円)
大幅続伸。
10/07 11:49
【ブラジル】ボベスパ指数 131791.55 +0.09%
4日のブラジル株式市場は小反発。
10/07 10:44
もみ合い。自治体の脱炭素化支援を加速すべく、新たに公営住宅での一括受電・DER(太陽光発電システムや蓄電池等の分散型エネルギーリソース)活用サービスを開始したと発表した。
10/07 10:09
反発。大和証券と協働して大和証券AIオペレーターを開発したと発表し好材料視されている。
10/07 09:51
[本日の想定レンジ]先週末10月4日の米NYダウは341.16ドル高の42352.75、ナスダック総合指数は219.37pt高の18137.85、シカゴ日経225先物は大阪日中比1065円高の39625円。
10/07 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
10/07 07:46
