16日の中国本土市場概況:中国本土は3日続落、インフラや素材関連が安い
週明け16日の中国本土市場は3日続落。主要指標の上海総合指数が前営業日比10.66ポイント(0.26%)安の4084.79ポイントで引けた。
03/16 18:53
日経平均、前場急落から小幅安水準まで回復 中銀イベント前に押し目買い
今回のニュースのポイント
・前場の下げを打ち消す「後場の自律反発」: 日経平均は前場、原油高や円安を嫌気して一時大きく下落する場面がありましたが、後場にかけて自律反発を狙った押し目買いが流入。
03/16 17:17
日経VI:低下、株価底堅く警戒感は緩和
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比-3.30(低下率7.21%)の42.50と低下した。
03/16 16:35
3月16日本国債市場:債券先物は131円79銭で取引終了
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年3月限
寄付131円11銭 高値131円34銭 安値131円04銭 引け131円04銭
2年 1.265%
5年 1.669%
10年 2.256%
20年 3.122%
16日の債券先物6月限は131円11銭で取引を開始し、131円04銭で引けた。
03/16 15:59
日経平均は続落、後場から押し目買いの動き広がり下げ幅縮小
前週末13日の米国市場は軟調推移。原油価格が伸び悩んだたが、10-12月期の国内総生産(GDP)が政府機関閉鎖により予想を下回ったため売りに転じた。
03/16 15:51
ウルフパック戦術が日本へもたらすリスク―「株主利益」の美名に隠された経済安全保障の危機-(5)ウルフパック戦術が日本へも
以下は、株式会社実業之日本総合研究所が発表したレポートです。
03/16 13:20
