[本日の想定レンジ]3日のNYダウは24.58ドル安の45271.23ドル、ナスダック総合指数は218.10pt高の21497.73pt、シカゴ日経225先物大阪日中比100円高の42110円だった。
09/04 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
09/04 07:58
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は24.58ドル安の45271.23ドル、ナスダックは218.10 ポイント高の21497.73で取引を終了した。
09/04 05:51
NY外為市場でドルは反落した。ウォラーFRB理事はインタビューで、「自分の見通しでは、関税の影響は一時的で、インフレ期待が抑制されている一方で、労働市場には減速傾向が見られ、次回会合で利下げすべき」との見解を示した。
09/03 22:52
3日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比153.12ポイント(0.60%)安の25343.43ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数が58.10ポイント(0.64%)安の9050.02ポイントと続落した。
09/03 18:31
3日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比44.58ポイント(1.16%)安の3813.56ポイントと続落した。
09/03 18:21
欧米為替見通し: ドル・円は底堅い値動きか、米雇用悪化もドル選好地合い継続
3日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
09/03 17:25
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は3日、前日比+1.02(上昇率4.30%)の24.72と上昇した。
09/03 16:35
3日の日経平均は反落。371.60円安の41938.89円(出来高概算22億3000万株)と8月8日以来約1カ月ぶりに42000円台を割り込んで取引を終えた。
09/03 16:33
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1938円89銭(371円60銭安)、TOPIXは3048.89ポイント(32.99ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は22億3610万株
9月3日(水)後場の東京株式市場は、債券市場での長期金利上昇などを受けて半導体関連株の中に一段軟化する銘柄が増えたほか、金利上昇が好材料のはずの大手銀行株も一段軟化し、手控え姿勢が強まる様子となった。
09/03 16:29
前日の米国株式市場は続落。連邦控訴裁判所によるトランプ政権の関税措置を無効とする判断を受け不透明感が強まったほか、さらに、主要先進国の財政問題悪化を警戒した他市場の流れに連れ安となる中、8月ISM製造業景況指数も予想を下回り景気減速を警戒した売りにも拍車がかかり、一段安となった。
09/03 16:17
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付137円33銭 高値137円36銭 安値137円23銭 引け137円29銭
2年 472回 0.859%
5年 178回 1.142%
10年 378回 1.618%
20年 192回 2.670%
3日の債券先物9月限は137円33銭で取引を開始し、137円29銭で引けた。
09/03 15:43
