米国株式市場は上昇。ダウ平均は217.54ドル高の44458.30ドル、ナスダックは192.88ポイント高の20611.34で取引を終了した。
07/10 05:45
NY外為市場ではドル買いが緩和した。米国のトランプ大統領は金利が少なくとも3%ポイント高過ぎと連邦準備制度理事会(FRB)の金利据え置き政策を引き続き批判した。
07/10 00:27
9日の日経平均は続伸した。ローソク足は陰線を引いたが、高値と安値も前日から切り上がり、終値は上向きに転じた5日移動平均線を上回って調整圧力の後退を窺わせた。
07/09 18:15
9日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比255.75ポイント(1.06%)安の23892.32ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が111.39ポイント(1.28%)安の8597.27ポイントと反落した。
07/09 18:00
9日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比4.43ポイント(0.13%)安の3493.05ポイントと5日ぶりに反落した。
07/09 16:50
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-1.92(低下率7.51%)の23.60と低下した。
07/09 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9821円28銭(132円47銭高)、TOPIXは2828.16ポイント(11.62ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は19億8121万株
7月9日(水)後場の東京株式市場は、昼過ぎに円相場が1ドル147円台に入り再び円安傾向を強めたことなどでキヤノン<7751>(東証プライム)やファナック<6954>(東証プライム)が一段と強い値動きになり、朝方を除いて軟調だったレーザーテック<6920>(東証プライム)も13時過ぎから小高くなるなど半導体関連株にも強い銘柄が見られた。
07/09 16:20
前日8日の米国株式市場はまちまち。トランプ大統領が新たに設定した上乗せ関税分の猶予期限8月1日の延長を認めない方針を示したため警戒感が広がり相場の売り圧力が強まった。
07/09 16:02
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付138円81銭 高値138円93銭 安値138円68銭 引け138円69銭
2年 472回 0.742%
5年 178回 1.012%
10年 378回 1.490%
20年 192回 2.499%
9日の債券先物9月限は138円81銭で取引を開始し、138円69銭で引けた。
07/09 15:44
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-2.06(低下率8.07%)の23.46と低下している。
07/09 14:09
大幅に3日ぶり反落。前日に上場来高値を付けた反動で利益確定売りに押されている。
07/09 13:49
