日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比-0.85(低下率3.44%)の23.87と低下した。
09/04 16:35
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付137円38銭 高値137円66銭 安値137円38銭 引け137円63銭
2年 472回 0.838%
5年 178回 1.120%
10年 378回 1.582%
20年 192回 2.646%
4日の債券先物9月限は137円38銭で取引を開始し、137円63銭で引けた。
09/04 15:47
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-1.03(低下率4.17%)の23.69と低下している。
09/04 14:09
続落。厚生労働省より不眠障害用プログラムの医療機器製造販売承認事項一部変更承認を取得した。
09/04 14:04
(13時30分現在)
S&P500先物 6,465.75(+8.50)
ナスダック100先物 23,491.50(+42.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は3ドル安。
09/04 13:43
続伸。25年8月期業績数値(速報)は、新たな成長戦略「Strategic Plan」の一環として推進している戦略的アライアンス関連受注の拡大などにより、増収増益を達成した。
09/04 13:16
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万2456円16銭(517円27銭高)、TOPIXは3073.20ポイント(24.31ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億5871万株
9月4日(木)前場の東京株式市場は、NY株式市場でS&P500種とNASDAQ総合指数が比較的大幅に反発したことや、日本の来年度予算の概算要求額が過去最高と伝えられたことなどを受け、全般急反発となった。
09/04 12:23
日経平均は大幅反発。517.27円高の42456.16円(出来高概算9億5871万株)で前場の取引を終えている。
09/04 12:21
日コンクリ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0526900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5269></a>:356円(+31円)
大幅続伸。
09/04 12:05
もみ合い。金融機関・事業会社向けビジネスマッチングシステム「Linkers for BANK/Business(LFB)」の導入機関数が50機関を突破した。
09/04 10:56
急騰、年初来高値更新。3日受付で光通信が財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出したことを受け、これを好感した買いが先行している。
09/04 09:40
反発。株主優待制度を拡充し、年1回としていた基準日を年2回にするとともに、優待内容を選択制とし、QUOカード2,000円分の他に、セキュリティ教育サービスを選択できるようにした。
09/04 09:27
4日の日本株市場は、買い先行で始まった後は42000円処での底堅さを見極めながらの相場展開になりそうだ。
09/04 08:38
