米国株式市場は続落。ダウ平均は249.07ドル安の45295.81ドル、ナスダックは175.92 ポイント安の21279.63で取引を終了した。
09/03 05:40
全米供給管理協会(ISM)が発表する8月ISM製造業景況指数は7月48.0から上昇したが予想49.0には達しなかった。
09/02 23:27
2日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比120.87ポイント(0.47%)安の25496.55ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が13.75ポイント(0.15%)安の9108.12ポイントと3日ぶりに反落した。
09/02 19:24
2日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比17.40ポイント(0.45%)安の3858.13ポイントと4日ぶりに反落した。
09/02 19:17
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万2310円49銭(121円70銭高)、TOPIXは3081.88ポイント(18.69ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は17億7339万株
9月2日(火)後場の東京株式市場は、日銀副総裁の講演内容が伝えられるにつれて利上げへの警戒感が再燃する様子 となり、軟調だった円相場が14時頃にかけて一時的に円高方向に転換するなどで、堅調だったホンダ<7267>(東証プライム)が一時小安くなるなど様子見姿勢が強まった。
09/02 16:42
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比-0.52(低下率2.15%)の23.70と低下した。
09/02 16:35
2日の日経平均は3営業日ぶりに反発。121.70円高の42310.49円(出来高概算17億7000万株)で取引を終えた。
09/02 16:34
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付137円29銭 高値137円62銭 安値137円23銭 引け137円52銭
2年 472回 0.860%
5年 178回 1.137%
10年 378回 1.591%
20年 192回 2.614%
2日の債券先物9月限は137円29銭で取引を開始し、137円52銭で引けた。
09/02 15:43
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時15分現在、前日比-039(低下率1.61%)の23.83と低下している。
09/02 14:22
(13時30分現在)
S&P500先物 6,469.75(-3.00)
ナスダック100先物 23,444.50(-17.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は6ドル安。
09/02 13:37
