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株式市場のニュース(ページ 231)

【市場反応】米・7月ADP雇用統計/4-6月期GDP速報値、予想上回りドル続伸

米7月ADP雇用統計は前月比+10.4万人と、6月-2.3万人から増加に転じた。
07/30 22:04

日経平均テクニカル: 4日続落、連日の「黒三兵」

30日の日経平均は4営業日続落した。高値と安値の切り下げも続き、ローソク足は小陰線で終了。
07/30 18:15

30日の香港市場概況:ハンセン1.4%安で続落、テック指数は2.7%下落

30日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比347.52ポイント(1.36%)安の25176.93ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が107.65ポイント(1.18%)安の9038.27ポイントと続落した。
07/30 18:02

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米国の経済指標と金融政策を好感もイベントを見極め

30日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
07/30 17:25

30日の中国本土市場概況:上海総合0.2%高で3日続伸、エネルギーや銀行・保険に買い

30日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比6.01ポイント(0.17%)高の3615.72ポイントと3日続伸している。
07/30 17:10

アドバンテストが重荷も全般落ち着いた値動き【クロージング】

30日の日経平均は4営業日続落。19.85円安の40654.70円(出来高概算19億7000万株)で取引を終えた。
07/30 16:35

日経VI:上昇、イベント控え警戒感

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+0.33(上昇率1.45%)の23.04と上昇した。
07/30 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:売り一巡後に買われ3日ぶり反発

7月30日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比1pt高の747pt。
07/30 16:30

【株式市場】日経平均は19円安となり4日続落だがTOPIXは反発、日米の金融政策を見極めたい様子

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は4万654円70銭(19円85銭安)、TOPIXは2920.18ポイント(11.54ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は19億7694万株 7月30日(水)後場の東京株式市場は、引き続き日米の金融政策決定会合(米FOMCは29、30日、日銀は30、31日)を見極めたい様子があり、日経平均は13時過ぎに43円高(4万717円)まで上げたが14時半過ぎには80円安(4万594円安)まで軟化しながら一進一退となった。
07/30 16:15

東証業種別ランキング:非鉄金属が上昇率トップ

非鉄金属が上昇率トップ。そのほか繊維業、海運業、不動産業、陸運業なども上昇。
07/30 15:49

7月30日本国債市場:債券先物は137円98銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年9月限 寄付138円01銭 高値138円10銭 安値137円95銭 引け137円98銭 2年 472回 0.812% 5年 178回 1.085% 10年 378回 1.545% 20年 192回 2.527% 30日の債券先物9月限は138円01銭で取引を開始し、137円98銭で引けた。
07/30 15:44

日経平均は小幅続落、方向感に欠ける展開

前日29日の米国株式市場は下落。ダウ平均は204.57ドル安の44632.99ドル、ナスダックは80.29ポイント安の21098.29で取引を終了した。
07/30 15:41

日経平均大引け:前日比19.85円安の40654.70円

日経平均は前日比19.85円安の40654.70円(同-0.05%)で大引けを迎えた。
07/30 15:33

日経平均は34円安、内外企業決算や米経済指標などに関心

日経平均は34円安(14時50分現在)。
07/30 14:52

日経平均VIは小幅に上昇、市場心理は一方向に傾かず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.21(上昇率0.92%)の22.92と小幅に上昇している。
07/30 14:07

日経平均は22円安、積極的な売買は見送りムード

日経平均は22円安(13時50分現在)。
07/30 13:54

米国株見通し:伸び悩みか、FOMCの政策方針を注視

(13時30分現在) S&P500先物      6,415.50(+9.50) ナスダック100先物  23,504.50(+52.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は49ドル高。
07/30 13:50

後場の日経平均は16円安でスタート、シマノやANAなどが下落

後場の日経平均は16円安でスタート、シマノやANAなどが下落
07/30 13:04

Aiming 大幅に3日ぶり反発、25年12月期中間の営業利益18.43億円、会社計画を超過達成/新興市場スナップショット

大幅に3日ぶり反発。25年12月期第2四半期累計(25年1-6月)の営業損益を18.43億円の黒字(前年同期実績7.48億円の赤字)と発表している。
07/30 13:00

ドリコム 大幅に続落、26年3月期の営業利益予想を下方修正、年間配当予想は未定に修正/新興市場スナップショット

大幅に続落。26年3月期の営業利益予想を従来の10.00億円から5.00億円(前期実績1.12億円)に下方修正している。
07/30 12:43

後場に注目すべき3つのポイント~40600円台で小幅なもみ合い続く

30日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/30 12:40

40600円台で小幅なもみ合い続く/後場の投資戦略

40600円台で小幅なもみ合い続く/後場の投資戦略
07/30 12:39

日経平均は小反発、40600円台で小幅なもみ合い続く/ランチタイムコメント

日経平均は小反発。7.59円高の40682.14円(出来高概算8億0206万株)で前場の取引を終えている。
07/30 12:34

ステラファーマ 大幅に反発、悪性腫瘍治療で「液体のり」成分利用した製剤開発、高い抗腫瘍効果/新興市場スナップショット

大幅に反発。難治性悪性腫瘍の治療を目的としたホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の実現に向け、「液体のり」の成分であるポリビニルアルコールを利用した製剤を開発したと発表している。
07/30 12:31

【株式市場】前場の日経平均は7円高、日米の金融政策決定会合が重なり参院選は好決算銘柄や材料株を個別に物色

◆日経平均は4万682円14銭(7円59銭高)、TOPIXは2918.82ポイント(10.18ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は8億206万株 7月30日(水)前場の東京株式市場は、四半期決算の発表が本格化しはじめ、好決算銘柄や材料株の値動きが活発だった一方、日米の金融政策決定会合(米FOMC29、30日、日銀30、31日)があるためか、日経平均は朝寄りの69円高(4万744円)を高値に一進一退となり、中盤に117円安(4万556円)まで軟化して前引けは小高い程度にとどまった。
07/30 12:15

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