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NexusB Research Memo(7):株主還元は収益成長による企業価値の増大により還元していく方針

■株主還元策 Nexus Bank<4764>では、株主に対する利益還元を経営上の最重要課題の1つと認識しており、将来における企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本方針としているが、既述の通り、当面は国内Fintech事業の成長基盤を構築するための投資を優先していく方針となっており、利益成長による企業価値の増大が株主への利益還元につながるものと考えている。
07/05 15:17

日ダイナミク Research Memo(7):2022年3月期は増収・大幅増益予想

■今後の見通し 1. 2022年3月期連結業績予想の概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2022年3月期の連結業績予想は、売上高が2021年3月期比9.3%増の19,200百万円、営業利益が168.0%増の650百万円、経常利益が72.3%増の670百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が209.0%増の450百万円としている。
07/05 15:17

NexusB Research Memo(6):2023年12月期に営業収益250億円、営業利益50億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 中期経営計画の概要 Nexus Bank<4764>は2021年2月に3ヶ年の中期経営計画「Nexus Growth Plan 2023」を発表している。
07/05 15:16

日ダイナミク Research Memo(6):2021年3月期はコロナ禍の影響で減収減益

■業績動向 1. 2021年3月期連結業績の概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2021年3月期の連結業績は、売上高が2020年3月期比4.5%減の17,563百万円、営業利益が74.1%減の242百万円、経常利益が59.2%減の388百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が77.5%減の145百万円だった。
07/05 15:16

日ダイナミク Research Memo(5):プロジェクト管理・品質管理を徹底

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 6. リスク要因・収益特性 主要なリスク要因として、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)においては、大型案件などの受注や個別案件ごとの採算性によって売上や利益が変動する可能性がある。
07/05 15:15

NexusB Research Memo(5):海外Fintech事業の順調な進捗により、期初計画を上回る可能性が高まる

■今後の見通し 1. 2021年12月期の業績見通し Nexus Bank<4764>の2021年12月期の連結業績は、営業収益で前期比416.2%増の20,000百万円、営業利益で同699.3%増の3,000百万円、経常利益で同736.1%増の3,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で2,000百万円(前期は82百万円の損失)とする期初計画を据え置いている。
07/05 15:15

NexusB Research Memo(4):Fintech事業がM&A効果で大幅増収増益に

■Nexus Bank<4764>の業績動向 2. 事業セグメント別業績 (1) Fintech事業 Fintech事業の営業収益は前年同期比5,305百万円増の5,353百万円、営業利益は同1,653百万円増の1,620百万円となった。
07/05 15:14

日ダイナミク Research Memo(4):システム開発、サポート&サービス及びパーキングシステムを展開(2)

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 4. IT関連事業は大手優良企業との長期継続取引でストック売上比率約8割の安定収益構造 IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)では、大手生損保、大手エネルギー会社、大手メーカーなど、大手優良企業と強固な顧客基盤を構築している。
07/05 15:14

NexusB Research Memo(3):2021年12月期第1四半期は各利益も黒字転換し過去最高益を大幅に更新

■業績動向 1. 2021年12月期第1四半期の業績概要 Nexus Bank<4764>の2021年12月期第1四半期の連結業績は、2020年11月に実施した大型M&Aの連結効果により、営業収益で前年同期比44.6倍となる5,409百万円と急拡大したほか、営業利益で1,507百万円(前年同期は74百万円の損失)、経常利益で1,500百万円(同82百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益で998百万円(同112百万円の損失)といずれも黒字転換し、過去最高益を大幅に更新した。
07/05 15:13

日ダイナミク Research Memo(3):システム開発、サポート&サービス及びパーキングシステムを展開(1)

■事業概要 1. 事業の概要と特徴・強み 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)とサポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
07/05 15:13

日ダイナミク Research Memo(2):50年以上の歴史を持つ独立系システム・インテグレータのパイオニア

■会社概要 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は50年以上の歴史を持つ独立系システム・インテグレータのパイオニアである。
07/05 15:12

NexusB Research Memo(2):Fintech事業とITソリューション事業を展開

■会社概要 2020 年11 月にNexus Card、JT 親愛貯蓄銀行を連結グループ化し、グローバルFintech 企業に変貌 1. 会社沿革 Nexus Bank<4764>は1996年2月にITシステム開発を目的に(株)デジタルデザインとして設立、2000年6月には大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現 東京証券取引所JASDAQ)の第1号銘柄としてスピード上場を果たした。
07/05 15:12

日ダイナミク Research Memo(1):トータル・ソリューション・プロバイダーとしての成長を目指す

■要約 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、50年以上の歴史を持つ独立系システム・インテグレータのパイオニアで、トータル・ソリューション・プロバイダーとしての成長を目指している。
07/05 15:11

NexusB Research Memo(1):第1四半期の営業収益は前年同期比44.6倍と過去最高を大幅更新

■要約 Nexus Bank<4764>(旧 SAMURAI&J PARTNERS(株))は、キャッシュレス決済やデジタルバンキングなど、国内外の様々な金融取引に対しITを駆使したサービスを展開するFintech企業である。
07/05 15:11

ディーエムソリュ Research Memo(9):配当は検討中だが、株主優待を実行

■株主還元策 ディーエムソリューションズ<6549>は、新規事業の立ち上げや既存事業の拡大投資などの資金ニーズから、現在、配当を実施していない。
07/05 15:09

東京為替:ドル・円は変わらず、材料難で様子見

5日午後の東京市場でドル・円は変わらずの値動きで、111円10銭台でのもみ合いが続く。
07/05 15:08

ディーエムソリュ Research Memo(8):バーティカルメディア反転で大幅減益予想だが、やや保守的

■業績動向 2. 2022年3月期の業績見通し 2022年3月期の業績予想について、ディーエムソリューションズ<6549>は売上高16,299百万円(前期比11.5%増)、営業利益200百万円(同69.7%減)、経常利益193百万円(同70.8%減)、当期純利益102百万円(同76.1%減)を見込んでいる。
07/05 15:08

ディーエムソリュ Research Memo(7):バーティカルメディアサービスが大きく伸びた

■業績動向 1. 2021年3月期の業績動向 ディーエムソリューションズ<6549>の2021年3月期の業績は、売上高14,621百万円(前期比8.8%増)、営業利益659百万円(同210.8%増)、経常利益660百万円(同211.3%増)、当期純利益427百万円(前期は当期純損失102百万円)となった。
07/05 15:07

出来高変化率ランキング(14時台)~225ベア、上場Jリートなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/05 15:06

ディーエムソリュ Research Memo(6):強みを背景に進める新たな取り組み(2)

■強みと戦略 (5) DMWEB 同年1月、ディーエムソリューションズ<6549>はDMの発送代行をインターネットで注文できる、クラウド型発送代行注文システム「DMWEB」をリリースした。
07/05 15:06

GMO-GS Research Memo(6):配当性向50%を目安とした配当が基本方針

■株主還元策 GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>は株主に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、配当性向を親会社株主に帰属する当期純利益の50%を目安に業績連動型の配当を行うことを基本方針としている。
07/05 15:06

ディーエムソリュ Research Memo(5):強みを背景に進める新たな取り組み(1)

■強みと戦略 2. 新たな取り組み こうした2つの事業の強みを生かし、また、M&Aや提携を生かして、ディーエムソリューションズ<6549>は新サービスや新規事業を展開していこうと考えている。
07/05 15:05

GMO-GS Research Memo(5):好調なマクロマーケットを追い風に、電子署名・認証サービスを強化

■GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>の中長期の成長戦略 1. 市場動向 電子契約サービスの市場規模は年々拡大しており、マクロマーケットとして好調である。
07/05 15:05

GMO-GS Research Memo(4):全ての事業で堅調に推移、売上・各利益の第1四半期進捗率も良好

■今後の見通し GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>の2020年12月期の連結業績については、売上高で前期比1.7%増の13,332百万円、営業利益で同5.7%減の1,357百万円、EBITDAで同0.2%増の2,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.1%増の1,170百万円であった。
07/05 15:04

ディーエムソリュ Research Memo(4):強みは営業力、価格競争力、受託能力、フルフィルメントなど

■強みと戦略 1. 強みと課題 ディーエムソリューションズ<6549>の強みは、ダイレクトメール事業における約90人の営業スタッフによる全国規模の展開力、企画・デザインから発送までのワンストップソリューション、参入が難しい主力の中小規模顧客層、フルフィルメントサービスの応需能力にある。
07/05 15:04

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