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家電・IT市場、2018年上半期は堅調に増加 ワイヤレスイヤホンが活性化

GfKジャパンは14日、18年上半期の家電・IT市場動向を発表、18年上半期の家電小売市場は回復基調にあることが判明したとしている。
08/15 17:04

スニッカーズ新製品「大人ビター」、世界に先駆けて日本で発売

チョコレート「スニッカーズ」を販売するマースジャパンリミテッドは15日、新商品の「スニッカーズ大人ビター」と「スニッカーズ大人ビターファンサイズ」を、世界に先駆けて日本で9月18日から発売すると発表した。
08/15 16:50

【銘柄フラッシュ】エス・サイエンスが急騰しテラは期限延長承認の発表で急反発

15日は、株価2ケタのエス・サイエンス<5721>(東1)がストップ高の43.5%高となって東証1部の値上がり率1位。
08/15 16:43

JASDAQ平均は反落、トルコ問題など警戒/JASDAQ市況

*16:42JST JASDAQ平均は反落、トルコ問題など警戒。
08/15 16:42

【株式市場】好業績株など強いがトルコの対米報復関税など受け日経平均は反落

◆日経平均は2万2204円22銭(151円86銭安)、TOPIXは1698.03ポイント(12.92ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億4470万株 15日後場の東京株式市場は、日銀の債券買いオペの規模が小さいとされ、日経平均が前引けの水準(85円18銭安の2万2270円90銭)を下回って始まり、13時頃には一時245円79銭安(2万2110円29銭)まで急落した。
08/15 16:42

エス・サイエンスがストップ高、第1四半期の利益が通期予想を上回る

■ニッケル市況高と不動産の大口売却収入があり売上高は前年同期の2.3倍 エス・サイエンス<5721>(東1)は15日、前後場とも時間とともに上値を追う展開になり、14時30分頃からストップ高の99円(30円高、43%高)で売買をこなしている。
08/15 16:41

東証業種別ランキング:パルプ・紙が下落率トップ

パルプ・紙が下落率トップ。
08/15 16:21

【M&A速報:2018/08/15(2)】美容エステ事業のRVH、ブロックチェーン事業のMinerGarageを買収

【M&A速報:2018/08/15(2)】美容エステ事業のRVH、ブロックチェーン事業のMinerGarageを買収
08/15 16:13

東京為替:ドル・円はもみ合い、ユーロ・ドルは値を戻す展開

15日午後の東京市場でドル・円は111円20銭台のもみ合い。
08/15 16:13

エムアップ 1Qは売上高が21.9%増、PCコンテンツ、eコマース事業及びアプリ事業で増収

エムアップ<3661>は14日、2019年3月期第1四半期(18年4-6月)連結決算を発表した。
08/15 16:07

マザーズ先物概況:大幅反落、中国株下落やトルコ情勢を嫌気

15日のマザーズ先物は大幅反落となった。
08/15 15:58

デリカフーズホールディングス 1Qは営業利益が6.2%増、新規顧客の獲得及び既存取引の深耕が順調に進展

デリカフーズホールディングス<3392>は13日、2019年3月期第1四半期(18年4−6月)連結決算を発表した。
08/15 15:55

プラザクリエイト本社 1Q増収、モバイル事業の売上高が順調に推移

プラザクリエイト本社<7502>は10日、2019年3月期第1四半期(18年4月-6月)連結決算を発表した。
08/15 15:54

ピクセラ 3Qは4K関連製品開発および販売体制の整備を着実に実行

ピクセラ<6731>は14日、2018年9月期第3四半期(2017年10月-2018年6月)連結決算を発表した。
08/15 15:53

アドバンスクリエイト 3Q主要な保険代理店事業が増収増益と業績に貢献

アドバンスクリエイト<8798>は10日、2018年9月期第3四半期(17年10月-18年6月)連結決算を発表した。
08/15 15:52

ホットリンク 2Qは営業利益が同127.7%増、ソリューションサービス及びクロスバウンドサービスが増収

ホットリンク<3680>は14日、2018年12月期第2四半期(18年1-6月)連結決算を発表した。
08/15 15:48

新興市場銘柄ダイジェスト:ホットリンクが大幅続伸、オーケストラはストップ高

<8186> 大塚家具 395 +6 売り先行もプラス転換。
08/15 15:41

TKP Research Memo(9):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい

■株主還元 ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
08/15 15:39

TKP Research Memo(8):宿泊研修ブランドの確立のほか、新たに商業施設への展開も加速する方針

■成長戦略 1. 中期経営計画 ティーケーピー<3479>は、2018年2月期の連結業績が計画を大きく上振れたことから、2018年1月24日付で、これまでの中期経営計画を増額修正するとともに、新たに2021年2月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
08/15 15:38

TKP Research Memo(7):2019年2月期も20%を超える増収を見込む

■業績見通し 2019年2月期の連結業績予想についてティーケーピー<3479>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比20.4%増の34,550百万円、営業利益を同16.1%増の4,004百万円、経常利益を同16.5%増の3,729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.4%増の2,120百万円と増収増益を見込んでいる。
08/15 15:37