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国内のニュース(ページ 766)

エスプールの子会社エスプールリンク、厚生労働省「もにす認定」を取得

■雇用率の高さに加え、合理的配慮や柔軟な制度による共に成長できる職場づくりが評価 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で採用支援サービスを提供するエスプールリンク(本社:東京都千代田区)は7月4日、厚生労働省が実施する「障害者雇用に関する優良な中小事業主に対する認定制度(もにす認定)」に基づき、「もにす認定事業者」として認定されたと発表。
07/04 13:01

昭和産業 Research Memo(1):2025年3月期は販売価格適正化に苦戦し減収減益

■要約 昭和産業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0200400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2004></a>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品中核企業である。
07/04 13:01

後場の日経平均は23円高でスタート、みずほや良品計画などが上昇

後場の日経平均は23円高でスタート、みずほや良品計画などが上昇
07/04 12:59

アヲハタ ストップ高買い気配、キユーピーとの株式交換比率にサヤ寄せの動き

アヲハタ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0283000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2830></a>はストップ高買い気配。
07/04 12:52

ブルーイノベ 反発、東証が信用取引規制を解除/新興市場スナップショット

反発。東京証券取引所(東証)が、4日売買分から信用取引の臨時措置を解除したことを好感して買いが優勢となっている。
07/04 12:48

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は小幅続伸、アドバンテストが1銘柄で約66円分押し上げ

4日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり80銘柄、値下がり142銘柄、変わらず3銘柄となった。
07/04 12:43

レナサイエンス 大幅反発、ニボルマブとPAI-1阻害薬併用療法の第II相試験における症例登録終了/新興市場スナップショット

大幅反発。広島大学など6医療機関と実施している「非小細胞性肺がんにおけるニボルマブとPAI-1阻害薬(RS5614)併用療法の安全性・有効性を検討する第II相試験」の登録を終了した(登録患者数36症例)ことを発表し、好材料視されている。
07/04 12:39

後場に注目すべき3つのポイント~買い先行も上げ幅縮小

4日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/04 12:36

買い先行も上げ幅縮小/後場の投資戦略

買い先行も上げ幅縮小/後場の投資戦略
07/04 12:21

注目銘柄ダイジェスト(前場):霞ヶ関キャピタル、キユーピー、ブライトパスなど

クスリのアオキ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0354900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3549></a>:3905円(+241円) 大幅反発。
07/04 12:18

日経平均は小幅続伸、買い先行も上げ幅縮小/ランチタイムコメント

日経平均は小幅続伸。42.30円高の39828.20円(出来高概算7億4503万株)で前場の取引を終えている。
07/04 12:15

【株式市場】前場の日経平均は42円高、朝の円安が次第に鈍化し関税を巡る日米交渉を見守る

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9828円20銭(42円30銭高)、TOPIXは2829.67ポイント(0.68ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億4503万株 7月4日(金)前場の東京株式市場は、朝の円安が次第に鈍化したことや関税を巡る日米交渉の難航観測などを受け、自動車株が円安にもかかわらず朝寄り後を除いて全般軟調に推移し、半導体関連株にも中盤から小安くなる銘柄が散見された。
07/04 12:13

ケンコーマヨ Research Memo(10):配当金はDOEで第3フェーズに2.5%以上を目指す

■株主還元策 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>は株主還元策として、配当の実施と株主優待制度を導入している。
07/04 12:10

ケンコーマヨ Research Memo(9):ROEは食料品セクター平均を上回るもPBRは1倍割れの水準が続く

■「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」 1. 現状分析 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>は2020年以降、PBRで1倍を下回る水準が続いており、2025年3月時点では0.7倍と食品業種(プライム企業)の加重平均PBR1.6倍に対して約半分の水準に留まっている。
07/04 12:09

ケンコーマヨ Research Memo(8):2028年3月期の営業利益目標を33億円以上から上方修正検討中(2)

■今後の見通し (2) 基本戦略と取り組み状況 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>の中長期経営計画では、基本戦略として「成長戦略」「スマート化」「人材投資」「サステナビリティと社会的責任」の4つをテーマに各種施策に取り組んでいる。
07/04 12:08

ケンコーマヨ Research Memo(7):2028年3月期の営業利益目標を33億円以上から上方修正検討中(1)

■今後の見通し 2. 中長期経営計画『KENKO Vision 2035』の進捗状況 (1) 『KENKO Vision 2035』の概要 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>は2024年5月に、2036年3月期までの12年間の中長期経営計画『KENKO Vision 2035』を発表した。
07/04 12:07

ケンコーマヨ Research Memo(6):2026年3月期は原材料費、固定経費等の増加を価格改定効果で吸収

■今後の見通し 1. 2026年3月期の業績見通し ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>の2026年3月期の連結業績は、売上高で前期比4.1%増の95,500百万円、営業利益で同0.9%減の4,800百万円、経常利益で同0.6%減の4,970百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.2%減の3,217百万円を見込んでいる。
07/04 12:06

ケンコーマヨ Research Memo(5):有利子負債の削減が続き、財務基盤の強化が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>の2025年3月期末の資産合計は前期末比3,290百万円減少の64,080百万円となった。
07/04 12:05

ケンコーマヨ Research Memo(4):調味料・加工食品事業は過去最高業績を更新

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 調味料・加工食品事業 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>の調味料・加工食品事業の売上高は前期比4.0%増の71,887百万円、セグメント利益は同94.1%増の3,894百万円となった。
07/04 12:04

ケンコーマヨ Research Memo(3):2025年3月期は増収・大幅増益で、7期ぶりに過去最高益を更新

■業績動向 1. 2025年3月期の業績概要 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>の2025年3月期の連結業績は、売上高で前期比3.4%増の91,703百万円、営業利益で同64.3%増の4,845百万円、経常利益で同61.3%増の4,999百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同28.1%増の3,503百万円となった。
07/04 12:03

ケンコーマヨ Research Memo(2):ロングライフサラダで業界トップシェア、タマゴ加工品等でも大手の一角占める

■会社概要 1. 事業内容 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>は主に業務用のサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを製造販売する調味料・加工食品事業を展開しており、連結子会社で日配品の総菜類の製造販売及び店舗事業などを行っている。
07/04 12:02

ケンコーマヨ Research Memo(1):中長期経営計画初年度の2025年3月期は、利益ベースで計画を上回り順調

■要約 ケンコーマヨネーズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0291500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2915></a>は、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを手掛けるケンコーマヨネーズ本体の調味料・加工食品事業と、連結子会社で構成されている総菜関連事業等からなる業務用食品メーカーである。
07/04 12:01

ワールドは株主優待の拡充など好感され戻り高値に進む、ナルミヤ・インターの子会社化にともない拡充

■両社の優待制度を融合、新たに「1000株以上」の優待枠を新設 ワールド<3612>(東証プライム)は7月4日、買い気配から8%高の2725円(192円高)で始まり、これを高値に売買交錯だが大きく出直って戻り高値に進んでいる。
07/04 12:00

株式会社ランディックス:第2次中期経営計画文字起こし(5)

ランディックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0298100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2981></a> こちらは、当社が提供する独自の建築会社マッチングサービス「sumuzuマッチング」についてのご紹介です。
07/04 11:25

クスリのアオキ 大幅反発、前期の上振れ決算や新たな自社株買い実施を好感

クスリのアオキ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0354900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3549></a>は大幅反発。
07/04 11:24

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