大幅に続伸。25日に投資に関する説明会を開催し、今後の成長戦略の一環として個人・家庭向け市場「C-joy」を近日中にオープンさせると発表して買い材料視されている。
09/28 10:06
■連結営業利益は22億円(前期比4.7%増)の見通し
ビジネスブレイン太田昭和<9658>(東1)は9月28日、一段高で始まり、取引開始後に11%高の1513円(150円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値を更新した。
09/28 09:40
大幅に続伸。21年3月期第2四半期累計(20年4-9月)の営業損益を従来予想の5.60億円の赤字から1.70億円の赤字(前年同期実績2.40億円の赤字)に上方修正している。
09/28 09:35
メドレー<4480>(東マ)は、医療ヘルスケア領域の人材プラットフォーム事業、オンライン診療に関する医療プラットフォーム事業などを展開している。
09/28 09:34
■株主還元策
サイバーコム<3852>は配当の基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
09/28 09:30
■サイバーコム<3852>の今後の見通し
(3) 働き方改革
働き方改革として、ワークライフバランスの最適化では標準労働時間の1日当たり15分間短縮、残業時間の削減、有給休暇の取得推進、プレミアムフライデー+Oneの推進、定時退社の推進(Active WednesdayやEnjoy Friday等)などに取り組んでいる。
09/28 09:29
■今後の見通し
2. 3ヶ年中期経営計画
サイバーコム<3852>は、長期経営方針として「サイバーコムテクノロジーで社会に貢献する」ことを掲げ、2020年12月期より新たな3ヶ年中期経営計画として「サイバーコムビジョン2022~増収増益の継続~」を発表した。
09/28 09:28
■今後の見通し
1. 2020年12月期業績見通し
サイバーコム<3852>の2020年12月期の業績は、売上高で前期比7.4%増の15,000百万円、営業利益で同7.2%増の800百万円、経常利益で同6.5%増の800百万円、当期純利益で同3.5%減の540百万円と期初計画を据え置いた。
09/28 09:27
■サイバーコム<3852>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2020年12月期第2四半期末における資産合計は前期末比156百万円減少の9,021百万円となった。
09/28 09:26
■業績動向
1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要
サイバーコム<3852>の2020年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比0.8%増の6,863百万円、営業利益は同25.6%増の419百万円、経常利益は同27.2%増の428百万円、四半期純利益は同17.8%増の264百万円と増収増益となった。
09/28 09:25
■会社概要
3. サイバーコム<3852>の強みと主要顧客、事業リスクについて
(1) 同社の強み
同社の最大の強みは、創業来培ってきた通信分野を基盤とした高度な技術開発力と、高品質なサービスを提供していることが挙げられる。
09/28 09:24
■会社概要
2. 事業概要
サイバーコム<3852>は、ソフトウェア開発事業とサービス事業を主力事業として展開しており、その他にファシリティ事業(不動産賃貸)を行っている。
09/28 09:23
■会社概要
1. 会社沿革
サイバーコム<3852>の創業は1978年12月で、宮城県仙台市にコンピュータメーカーのシステム開発を主体として設立された。
09/28 09:22
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。
09/28 09:21
■要約
サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野で培った技術力を基盤としたソフトウェア開発事業を主力とし、SIサービスや自社開発プロダクトの販売などサービス事業も展開している。
09/28 09:21
ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)はベビー・子供服の企画販売をSPA形態で展開し、SC向けやECを強化している。
09/28 09:16
Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。
09/28 09:09
先週末25日の米国市場では、NYダウが358.52ドル高の27173.96、ナスダック総合指数が241.30pt高の10913.56、シカゴ日経225先物が大阪日中比135円高の23165といずれも上伸した。
09/28 09:02
