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国内のニュース(ページ 7058)

マルマエが第2四半期の業績予想を全体に増額修正、株価は後場一段と強含む

■半導体分野が想定以上で営業利益は従来予想を47%上回る マルマエ<6264>(東1)は2月17日の正午前、2021年8月期・第2四半期累計期間の業績予想(2020年9月~21年2月)の増額修正を発表し、営業利益は20年10月の8月決算発表時に開示した予想を46.7%上回る4.40億円の見込み(前年同期比20.9%の増加)とした。
02/17 16:15

大阪金概況:下落、米長期金利上昇や底堅いドル相場を反映

大阪取引所金標準先物 21年12月限・日中取引終値:6109円(前日日中取引終値↓76円) ・推移レンジ:高値6130円-安値6107円 17日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は下落した。
02/17 16:05

利食い売りが先行も底堅い展開【クロージング】

17日の日経平均は3営業日ぶりに反落。
02/17 16:01

日経VI:低下、ボラティリティーの高まりへの警戒感がやや緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.48pt(低下率1.99%)の23.63ptと低下した。
02/17 16:00

マザーズ先物概況:反落、目先は小天井の警戒感

17日のマザーズ先物は前日比32.0pt安の1275.0ptとなった。
02/17 16:00

【株式市場】日経平均は後場水準を戻してもみ合い3日ぶり反落だが底堅い

◆日経平均は3万292円19銭(175円56銭安)、TOPIXは1961.49ポイント(3.59ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億7152万株 2月17日(水)後場の東京株式市場は、ワクチン接種が始まり景気回復の期待から鉄鋼株が前場上げたまま高値圏で値を保ち、川崎汽船<9107>(東1)などの海運株はジリ高。
02/17 15:51

新興市場銘柄ダイジェスト:サクセスHは大幅反発、ベクターがストップ高

<6580> ライトアップ 5590 +670 一時ストップ高で上場来高値更新。
02/17 15:48

アシードHD、ADWAYS、ガンホーなど/本日の注目個別銘柄

<7419> ノジマ 2876 +111大幅反発。
02/17 15:43

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/17 15:39

東証業種別ランキング:空運業が上昇率トップ

空運業が上昇率トップ。
02/17 15:11

日経平均大引け:前日比175.56円安の30292.19円

日経平均は前日比175.56円安の30292.19円(同-0.58%)で大引けを迎えた。
02/17 15:10

米国株見通し:高安まちまちか、長期金利の上昇を見極め

(14時50分現在) S&P500先物      3,927.38(-0.37) ナスダック100先物  13,758.12(-9.63) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は5ドル高。
02/17 15:09

インテリックス Research Memo(9):2021年5月期の配当は未定だが、配当性向30%以上を継続する方針

■株主還元策 インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型の配当政策を導入している。
02/17 15:09

インテリックス Research Memo(8):フロー型ビジネスからハイブリッド型ビジネスへと構造転換を図る

■今後の見通し 3.中期ビジョン インテリックス<8940>は中期ビジョンとして、変動の波が大きい不動産市況の影響を受けやすいフロービジネス中心の収益構造から、ストックビジネスの育成によるハイブリッド型ビジネスへ収益構造を転換していくことで、安定性を高めながら収益成長を目指していく方針を打ち出している。
02/17 15:08

インテリックス Research Memo(7):2021年5月期は販売用不動産物件の売却等により増収増益となる可能性

■今後の見通し 1. 2021年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2021年5月期の連結業績見通しについて、会社側では新型コロナウイルス感染再拡大により現時点では合理的に算定することが困難と判断し未定とした。
02/17 15:07

インテリックス Research Memo(6):リノヴェックスマンションの好調とリースバック物件の流動化で財務体質向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 インテリックス<8940>の2021年5月期第2四半期末の総資産は前期末比4,811百万円減少の33,785百万円となった。
02/17 15:06

インテリックス Research Memo(5):リースバック事業では初めて信託受益権の販売収益を計上

■インテリックス<8940>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業) 中古マンション再生流通事業の売上高は前年同期比13.1%増の16,815百万円、営業利益は同32.8%増の514百万円と2期連続で増収増益となった。
02/17 15:05

インテリックス Research Memo(4):2021年5月期第2四半期累計業績は増収増益に

■業績動向 1. 2021年5月期第2四半期累計業績の概要 インテリックス<8940>の2021年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比18.0%増の21,031百万円、営業利益が同56.5%増の540百万円、経常利益が同125.7%増の390百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同52.7%増の227百万円となった。
02/17 15:04

インテリックス Research Memo(3):迅速な仕入れ体制と独自開発したリノベーションに関する施工ノウハウが強み

■事業概要 2. インテリックス<8940>の強み リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
02/17 15:03

インテリックス Research Memo(2):リノヴェックスマンション事業を主軸に収益ポートフォリオの多様化を進める

■事業概要 1. 事業セグメントの内容 インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンション事業を収益柱としている。
02/17 15:02

インテリックス Research Memo(1):リースバック事業の育成とリノヴェックスマンション事業の拡大を目指す

■要約 インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
02/17 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~インタトレード、宮越HDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/17 14:48

日経平均は101円安、後場の値幅はここまで127円程度

日経平均は101円安(14時40分現在)。
02/17 14:41

リネットジャパングループ 1Q営業利益410.6%増で四半期では最高益、国内Re事業が好調に推移

リネットジャパングループ<3556>は15日、2021年9月期第1四半期(20年10月-12月)連結決算を発表した。
02/17 14:40

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