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国内のニュース(ページ 7063)

JASDAQ平均は続落、東証1部に振り回され急落/JASDAQ市況

*16:51JST JASDAQ平均は続落、東証1部に振り回され急落。
02/16 16:51

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅続伸、ファーストリテとソフトバンクGの2銘柄で約199円分押し上げ

16日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり129銘柄、値下がり91銘柄、変わらず5銘柄となった。
02/16 16:49

【M&A速報:2021/02/16(2)】出光興産<5019>、子会社の東亜石油<5008>へのTOBが不成立

【M&A速報:2021/02/16(2)】出光興産<5019>、子会社の東亜石油<5008>へのTOBが不成立
02/16 16:34

EV (2) テスラ黒字化で注目を集める日本企業はどこ

EVの車種で多くが採用している電池は、LiB(リチウムイオン二次電池)。
02/16 16:28

マザーズ指数は4日続伸、日経平均睨みの展開、QDレーザなどストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、朝方から買いが先行する展開となった。
02/16 16:15

C&Gシステムズ 20年12月期は売上高が36.84億円、主力製品のCAD・CAMシステムの販売を推進

C&Gシステムズ<6633>は12日、2020年12月期連結決算を発表した。
02/16 16:12

クロス・マーケティンググループ 20年12月期純利益が大幅増、デジタルマーケティング領域を主軸に投資を継続

クロス・マーケティンググループ<3675>は15日、2020年12月期連結決算を発表した。
02/16 16:09

サムティ 福島県沖を震源とする地震の影響

サムティ<3244>は15日、2021年2月13日に発生した福島県沖を震源とした地震の影響を発表。
02/16 16:06

大阪金概況:上昇、株価急変動への警戒感も反映

大阪取引所金標準先物 21年12月限・日中取引終値:6185円(前日日中取引終値↑13円) ・推移レンジ:高値6212円-安値6167円 16日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は上昇した。
02/16 16:05

マザーズ先物概況:続伸、大引け前に上げ幅を縮小

16日のマザーズ先物は前日比7.0pt高の1307.0ptとなった。
02/16 16:04

テリロジー テリロジーサービスウェアの多言語映像通訳サービス「みえる通訳」、長岡市の事業に採択を発表

テリロジー<3356>は15日、同社連結子会社のテリロジーサービスウェアが東日本電信電話と連携して長岡市の実施する事業に取り組むことを発表。
02/16 16:00

日経VI:上昇、ボラティリティの高まりを警戒するムード強まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比+1.72pt(上昇率7.68%)の24.11ptと上昇した。
02/16 16:00

エーバランス、インフォMT、メドピアなど/本日の注目個別銘柄

<3856> エーバランス 4600 +700ストップ高比例配分。
02/16 15:59

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/16 15:48

東証業種別ランキング:銀行業が上昇率トップ

銀行業が上昇率トップ。
02/16 15:22

日経平均大引け:前日比383.60円高の30467.75円

日経平均は前日比383.60円高の30467.75円(同+1.28%)で大引けを迎えた。
02/16 15:13

平和RE Research Memo(8):コロナ禍の影響を一時的に受けるも、資口価格・NAV倍率はさらに上昇すると予想

■ベンチマーキング 平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は、2017年以降おおむね上昇傾向にあったが、2020年3月にはコロナ禍に伴う社会全体の景気・企業業績への不安に伴い、大きく下落した。
02/16 15:08

平和RE Research Memo(7):「運用資産の着実な成長」と「中長期的な安定収益の確保」を推進(2)

■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略 4. 財務戦略 財務戦略では、財務基盤の安定化を図り、持続的な成長を可能とすることを目的として、計画的かつ機動的な資金調達を目指す。
02/16 15:07

平和RE Research Memo(6):「運用資産の着実な成長」と「中長期的な安定収益の確保」を推進(1)

■中長期の成長戦略 1. 中期目標 平和不動産リート投資法人<8966>では2019年11月期決算発表時に掲げた中期目標として、今後3~5年内に1口当たり分配金2,750円、資産規模2,000億円の達成を目指す。
02/16 15:06

平和RE Research Memo(5):コロナ禍の影響を十分に織り込んだうえで、高水準の分配金を継続

■今後の見通し ● 2021年5月期と2021年11月期の業績予想 平和不動産リート投資法人<8966>の2021年5月期(第39期)の業績予想は、営業収益6,679百万円(前期比5.5%減)、営業利益3,259百万円(同11.4%減)、経常利益2,870百万円(同12.4%減)、当期純利益2,869百万円(同12.4%減)の見通しだ。
02/16 15:05

平和RE Research Memo(4):コロナ禍の影響は限定的で、分配金は10期連続でスポンサー変更後の最高値を更新

■業績動向 1. 成長の軌跡 平和不動産リート投資法人<8966>は2009年9月に平和不動産が単独スポンサーとなり、2019年11月期で10周年を迎えた。
02/16 15:04

出来高変化率ランキング(14時台)~REMIX、関通などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/16 15:03

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