■早稲田アカデミー<4718>の株主還元策
株主還元については、安定的な配当を基本として業績状況と配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていく方針となっている。
04/06 15:36
■業績動向
1. 2021年3月期業績見通し
早稲田アカデミー<4718>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.9%増の25,324百万円、営業利益で同35.5%減の754百万円、経常利益で同34.4%減の762百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同51.5%減の374百万円の業績予想となっている。
04/06 15:35
■早稲田アカデミー<4718>の中期経営計画
c) 教育サービス創出による新収益基盤の構築
新たな収益基盤を構築していくため、新たな教育サービスを育成していく。
04/06 15:34
■早稲田アカデミー<4718>の中期経営計画
2. 業績数値目標と重点施策
(1) 業績数値目標
中期経営計画における業績数値目標としては、2024年3月期に売上高277.0億円、営業利益14.8億円、経常利益15.1億円、経常利益率5.4%を掲げている。
04/06 15:33
■中期経営計画
1. 基本戦略と中長期ビジョン
(1) 基本戦略
早稲田アカデミー<4718>は2021年1月に4ヶ年の中期経営計画を発表した。
04/06 15:32
■要約
早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」を直営で展開している。
04/06 15:31
■株主還元策
ブイキューブ<3681>は2019年12月期に創業来初めて配当を実施し、2020年12月期には1株当たり4.0円配当を実施した。
04/06 15:30
■今後の見通し
3. 中期経営計画
(1) 基本方針と業績目標
ブイキューブ<3681>は2020年11月に3ヶ年の中期経営計画(2020-2022)を発表した。
04/06 15:29
■今後の見通し
1. 2021年12月期の業績見通し
ブイキューブ<3681>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比38.9%増の11,500百万円、営業利益で同91.2%増の2,000百万円、経常利益で同83.3%増の1,870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同37.1%増の1,560百万円と大幅増収増益が続く見通し。
04/06 15:28
■業績動向
3. 財務状況
ブイキューブ<3681>の2020年12月期末の総資産は前期末比3,028百万円増加の10,031百万円となった。
04/06 15:27
■ブイキューブ<3681>の業績動向
2. 事業セグメント別業績
(1) エンタープライズDX事業
エンタープライズDX事業の売上高は前期比0.7%減の4,679百万円、セグメント利益は同264.1%増の841百万円となった。
04/06 15:26
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
ブイキューブ<3681>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比30.0%増の8,282百万円、営業利益が1,046百万円(前期は284百万円の損失)、経常利益が1,020百万円(同341百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が同3210.3%増の1,138百万円となり、いずれも2020年11月に上方修正した数値をさらに上回って着地した。
04/06 15:25
■ブイキューブ<3681>の事業概要
2. ビジネスモデル
(1) 売上形態
売上高を形態別に分けると、クラウド型、オンプレミス型、アプライアンス(ハードウェア)、その他に分けられる。
04/06 15:24
■ブイキューブ<3681>の事業概要
同社グループは、「いつでも、どこでも、『だれでも』使える」をコンセプトに、ユーザーのPCあるいはスマートフォン、タブレット等のモバイル端末から、インターネットを通じて遠くの相手とお互いの顔や資料を共有しながら遠隔会議を行うWeb会議サービスやWebセミナー等の映像コミュニケーションサービスの提供を主力事業としている。
04/06 15:23
■会社概要
コミュニケーションのDXカンパニーとして映像コミュニケーションに関する課題を解決する総合ソリューションプロバイダーを目指す
1. 会社概要
ブイキューブ<3681>は映像コミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して映像コミュニケーションサービスを提供する。
04/06 15:22
■要約
ブイキューブ<3681>は、Web会議やWebセミナーなどオンラインによる映像コミュニケーションサービスを展開する国内最大手。
04/06 15:21
■財務改善への取組など旺盛の様子で今期の展望などに期待
放電精密加工研究所<6469>(JQS)は4月6日の後場寄り後に760円(99円高)まで上げる場面を見せて一段と強含んでいる。
04/06 15:18
■アスカネット製プレートによる非接触システムも実用化し注目要因
JMACS<5817>(東2)は4月6日の後場一段と上げ幅を広げ、12時35分にかけて一時ストップ高の559円(80円高)まで上げ、一気に年初来の高値に進んだ。
04/06 15:17
■10時30分に発表、株価は一時堅調に
日医工<4541>(東1)は4月6日の10時30分、業務停止命令における停止期間を満了したため、同日から富山第一工場での医薬品製造業の業務を再開したと発表した。
04/06 15:17
*15:17JST フォーバル Research Memo(7):8年連続の増配中。
04/06 15:17
■デジタル集客が引き続き好調、営業エリアの拡大も順調
LibWork<1431>(東マ・福岡Q)は4月5日の夕方、戸建住宅事業の受注速報(2021年1月1日から3月31日まで)を発表し、受注棟数、受注金額とも前年同期間の2倍を超える大幅増加になったとした。
04/06 15:16
*15:16JST フォーバル Research Memo(6):中小企業のDX推進を行政も後押し。
04/06 15:16
■経営開発、キャリア開発、ソーシャライゼーションの3領域で事業
4月6日新規上場となったセルム<7367>(JQS)は買い気配で始まり、9時33分に公開価格1280円を17%上回る1502円で初値をつけた。
04/06 15:15
