12日の米株式市場でNYダウは87.72ドル安の34220.36、ナスダック総合指数は40.38pt安の13371.57、シカゴ日経225先物は大阪日中比20円安の26300円。
04/13 09:06
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
04/13 08:42
■トヨタ自動車の材料解析クラウドサービスを活用
住友ゴム工業<5110>(東証プライム)は4月12日、トヨタ自動車<7203>(東証プライム)が事業化に向けて実証実験を進めているクラウド材料解析プラットフォームサービス「WAVEBASE(ウエイブベイス)」を活用し、データサイエンスを駆使することで、ゴム材料開発に重要な先端研究施設から得られるデータの解析プロセスを効率化し、解析時間を100分の1以下に短縮することに成功したと発表。
04/13 08:27
年明け以降はボトム圏での推移を継続していたが、3月8日につけた781円を安値にリバウンドの動きを見せてきており、直近では25日線を支持線に変え、75日線を捉えてきた。
04/13 08:27
■コロナ禍で失われた”雑談”を取り戻し、企業の抱えるコミュニケーション課題を解決
イトーキ<7972>(東証プライム)、NTTコミュ二ケーションズ(NTTCom)、NTTドコモは4月12日、ニューノーマル時代のハイブリッドワークにおけるコミュニケーション課題の解決に向けた検証に取り組んでいくと発表。
04/13 08:27
■釣用品市場では落ち着きがみられ、アウトドア衣料品市場は順調
ティムコ<7501>(東証スタンダード)の今期、2022年11月期・第1四半期決算(非連結)は、売上高が前年同期比6.4%増の753百万円となり、経常利益は前年同期の60百万円の赤字に対し2百万円の黒字に、四半期純利益も同じく54百万円の赤字に対し1百万円の黒字に転換した。
04/13 08:27
ASIANSTAR(エイシアンスター)<8946>(東証スタンダード)は国内と中国で不動産関連事業を展開し、成長戦略として不動産サービス分野の規模拡大、付加価値創造事業分野のアジア展開、企業価値向上に資する戦略的M&Aおよび資本提携、ファンド組成による提携企業との共同投資を推進している。
04/13 08:26
綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は、ホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。
04/13 08:25
[本日の想定レンジ]
12日の米株式市場でNYダウは87.72ドル安の34220.36、ナスダック総合指数は40.38pt安の13371.57、シカゴ日経225先物は大阪日中比20円安の26300円。
04/13 08:25
2月24日につけた500円を安値に緩やかなリバウンドを形成しており、3月半ばに25日線を突破すると、直近では25日線からの上放れを見せて75日線水準に接近。
04/13 08:21
大阪取引所金標準先物 23年2月限・夜間取引終値:7912円(前日日中取引終値↑19円)
・想定レンジ:上限7960円-下限7880円
13日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は上昇しそうだ。
04/13 07:45
ADR(米国預託証券)の日本株は、ファーストリテ<9983>、富士フイルム<4901>、ブリヂストン<5108>、オムロン<6645>が小じっかりな半面、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、富士通<6702>が小安いなど、対東証比較(1ドル125.37円換算)で高安まちまち。
04/13 07:41
銘柄名<コード>12日終値⇒前日比
商船三井<9104> 2816 -182
コンテナ運賃のピークアウト懸念が強まる形に。
04/13 07:32
銘柄名<コード>12日終値⇒前日比
イートアンド<2882> 2110 -17
今期2ケタ増益見通しに併せて中計発表も出尽くし感先行。
04/13 07:15
コロナ禍で企業のDX推進への取り組みが大きな動きとなったが、その目的の大きな部分を占めるのがデジタルデータの集積を前提に、これをAIやアナリティクスを用いてディープラーニングすることでマーケティングその他の経営戦略へと結びつけてゆくことである。
04/13 07:09
第一石鹸は2021年のエープリルフール(4月1日)ネタとして作成した、天然マタタビエキスを配合した柔軟剤「FUNS ラグジュアリー NO.22 またたび入り柔軟剤」を実際に試作してしまったそうだ。
04/13 07:06
