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東証グロ−ス指数は大幅に反落、主力処を中心に下げが目立つ

*17:01JST 東証グロ−ス指数は大幅に反落、主力処を中心に下げが目立つ。
04/11 17:01

11日の日本国債市場概況:債券先物は149円30銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2022年6月限 寄付149円31銭 高値149円39銭 安値149円25銭 引け149円30銭 売買高総計12504枚 2年 435回 -0.090% 5年 150回 0.015% 10年 366回 0.235% 20年 179回 0.775% 債券先物6月限は、149円31銭で取引を開始。
04/11 16:54

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、ファーストリテとソフトバンクGの2銘柄で約89円押し下げ

11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり129銘柄、値下がり92銘柄、変わらず4銘柄となった。
04/11 16:52

Abalance 那珂市太陽光発電所と蔵波太陽光発電所で売電開始

Abalance<3856>は7日、子会社のWWBが開発を進めてきた、茨城県の那珂市太陽光発電所と千葉県袖ケ浦市の蔵波太陽光発電所が系統連係し、売電を開始したと発表。
04/11 16:39

AIAIグループ AIAI Child Care、星槎大学大学院と包括連携協定を締結

AIAIグループ<6557>は8日、子会社のAIAI Child Care(ACC)が、星槎大学大学院と、乳幼児教育の専門性向上、保育士のキャリアアップなど目的とした包括連携協定を締結したことを発表。
04/11 16:35

日産、全固体電池の試作設備を初公開 2028年度の実用化目指す

日産自動車は、2028年度の実用化を目指して全固体電池の研究開発を行なっているが、8日、積層ラミネートセルを試作生産する設備を初公開した。
04/11 16:23

大阪金概況:大幅に上昇、ロシアとの貴金属取引停止の動きなど意識し最高値更新

大阪取引所金標準先物 23年2月限・日中取引終値:7802円(前日日中取引終値↑119円) ・推移レンジ:高値7806円-安値7753円 11日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は大幅に上昇した。
04/11 16:05

新興市場銘柄ダイジェスト:ピアズは年初来高値、BlueMemeがストップ高

<3815> メディア 321 -42 大幅に4日ぶり反落。
04/11 16:00

日経VI:上昇、株価下落で警戒感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比+0.59(上昇率2.84%)の21.33と上昇した。
04/11 16:00

東証業種別ランキング:電力・ガス業が上昇率トップ

電力・ガス業が上昇率トップ。
04/11 15:38

ノムラシステム Research Memo(3):最終年度に売上高35億円、経常利益率20%を目指す

■中期経営計画 ノムラシステムコーポレーション<3940>は3月30日に、中期経営計画を発表した。
04/11 15:23

ノムラシステム Research Memo(2):後継製品にリプレイスする2027年までを飛躍の期間に

■当面の事業展開 現在の主力である「SAP ERP 6.0」は2027年にメンテナンス終了予定となっており、ノムラシステムコーポレーション<3940>では、「SAP S/4HANA」へ完全切替えとなる2027年までを大きく成長する6年として位置付けている。
04/11 15:22

ノムラシステム Research Memo(1):2022年12月期は投資活発化、将来の成長を見込むための踊り場に

■業績動向 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、1986年2月に設立され、企業のオープン化コンサルティング業務、それに関連するソリューション提供業務などを展開し、発展を遂げてきた。
04/11 15:21

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
04/11 15:11

サイバーコム Research Memo(9):配当性向及び純資産配当率の向上と増配の継続を目指す方針

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当の基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』を継続して実施していく」としている。
04/11 15:09

サイバーコム Research Memo(8):3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」は順調

■今後の見通し 2. 中期計画について サイバーコム<3852>は、3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」を2021年12月期からスタートしている。
04/11 15:08

サイバーコム Research Memo(7):2022年12月期も増収及び営業増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2022年12月期の業績見通し サイバーコム<3852>の2022年12月期の業績は、売上高で前期比5.0%増の16,300百万円、営業利益で同4.8%増の1,000百万円、経常利益で同1.1%減の1,020百万円、当期純利益で同0.7%減の700百万円となる見通し。
04/11 15:07

サイバーコム Research Memo(6):通信ソフトウェア開発、業務ソフトウェア開発、サービス事業が2ケタ増収

■サイバーコム<3852>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ソフトウェア開発事業 ソフトウェア開発事業の売上高は前期比14.4%増の12,238百万円、営業利益は同12.1%増の1,754百万円と2期ぶりの増収増益に転じ、過去最高業績を更新した。
04/11 15:06

サイバーコム Research Memo(5):2021年12月期はソフトウェア開発事業をけん引役に過去最高業績を達成

■業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 サイバーコム<3852>の2021年12月期の売上高は前期比13.6%増の15,528百万円、営業利益は同15.2%増の953百万円、経常利益は同22.3%増の1,031百万円、当期純利益は同28.4%増の704百万円といずれも会社計画を上回り、過去最高業績を更新した。
04/11 15:05

サイバーコム Research Memo(4):通信分野における高度な技術開発力を基盤とした高品質サービスが強み

■会社概要 3. サイバーコム<3852>の強みと主要顧客、事業リスクについて (1) 同社の強み 同社の最大の強みは、創業来培ってきた通信分野を基盤とした高度な技術開発力と、高品質なサービスを提供していることが挙げられる。
04/11 15:04

サイバーコム Research Memo(3):ソフトウェア開発事業が売上高、利益の約8割を占める収益柱

■会社概要 2. 事業概要 サイバーコム<3852>は、ソフトウェア開発事業とサービス事業を主力事業として展開しており、その他にファシリティ事業(不動産賃貸)を行っている。
04/11 15:03

日経平均大引け:前週末比164.28円安の26821.52円

日経平均は前週末比164.28円安の26821.52円(同-0.61%)で大引けを迎えた。
04/11 15:02

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