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国内のニュース(ページ 13882)

セブン銀行とじぶん銀行、キャッシュカード不要スマホでATM出金可能に

セブン銀行とじぶん銀行は、じぶん銀行のスマートフォンアプリ「じぶん銀行」(以下、じぶん銀行アプリ)を用いるだけで、キャッシュカードを用意しなくてもセブン銀行ATMから入出金が行えるサービス、「スマホATM取引サービス」を27日から開始した。
03/28 08:40

ピクスタ ヤングカンヌのシンガポール代表選考会に協賛

ピクスタ<3416>は24日、シンガポールで開催されるMediacorp Young Lions Competition 2017にオフィシャル・コンテンツ・スポンサーとして協賛すると発表した。
03/28 08:36

平和不動産…物件売却益により営業利益を上方修正、一方で減損損失も計上

平和不動産<8803>は24日、2017年3月期決算において、特別損失の計上を見込むとともに、2016年4月27日に公表した2017年3月通期の連結業績予想を修正することを発表した。
03/28 08:35

前場に注目すべき3つのポイント~こう着ながらも底堅い展開に

28日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
03/28 08:34

『映画 山田孝之3D』山田の思考に迫る、脳内スペクタクル3D映画

『映画 山田孝之3D』が2017年6月16日(金)に公開される。
03/28 08:34

こう着ながらも底堅い展開に/東京株オープニングコメント

28日の日本株市場は買い先行で始まろう。
03/28 08:33

リチウム、2017-18年秋冬コレクション発表

リチウム(LITHIUM)の2017-18年秋冬コレクションが、2017年3月24日(金)東京・渋谷ヒカリエにて発表された。
03/28 08:33

少なくとも19100円処を上回って終えたいところ/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]  27日のNY市場はまちまち。
03/28 08:32

4年に1度の菓子の祭典「全国菓子大博覧会」三重で開催

年に1度のお菓子の祭典「第27回全国菓子大博覧会」が、2017年4月21日(金)から5月14日(日)まで三重県・県営サンアリーナとその周辺会場にて開催される。
03/28 08:17

オンコリスバイ Research Memo(12):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
03/28 08:16

鹿児島焼酎フェスin Tokyo、恵比寿で開催

薩摩焼酎・黒糖焼酎の祭典「2017鹿児島焼酎フェスin Tokyo」が東京・恵比寿で2017年3月28日(火)に開催される。
03/28 08:15

新海誠『君の名は。』はじめ過去作完全網羅の15周年展覧会が全国巡回

アニメーション監督・新海誠のデビュー15周年を記念して『新海誠展 -「ほしのこえ」から「君の名は。」まで-』を開催する。
03/28 08:14

オンコリスバイ Research Memo(11):食道がん向けは対象領域を拡大し、米国での展開も目指していく

■オンコリスバイオファーマ<4588>の今後の見通し 2. テロメライシンの今後の展開 テロメライシンは現在、食道がん、メラノーマ、肝細胞がんでの臨床試験に取り組んでいるが、今後は骨肉腫や頭頸部扁平上皮がんなどにも対象領域を拡大して開発を進めていく予定となっている。
03/28 08:14

東京初の野外型国際フォトフェスティバルが上野エリアで

国際フォトフェスティバル「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO」が上野公園、東京藝術大学、上野桜木、谷中エリアにて開催される。
03/28 08:11

ミキオサカベ&リトゥン山縣率いる「東京ニューエイジ」金王八幡宮でショー

「東京ニューエイジ」が、2017年3月24日(金)にショーを開催した。
03/28 08:08

オンコリスバイ Research Memo(10):治験費用の増加により2017年12月期は損失額が拡大見込み

■今後の見通し 1. 2017年12月期以降の業績見通し オンコリスバイオファーマ<4588>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比12.2%増の200百万円、営業損失、経常損失、当期純損失がいずれも1,400百万円を見込んでいる。
03/28 08:08

オンコリスバイ Research Memo(9):治験費用を調達するため第3者割当新株予約権を発行

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 オンコリスバイオファーマ<4588>の2016年12月期の財務状況を見ると、総資産は前期末比865百万円減少の3,140百万円となった。
03/28 08:07

オンコリスバイ Research Memo(8):2016年12月期はライセンス収入増で増収となるも、損失は続く

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2016年12月期の業績は、売上高が前期比47.0%増の178百万円、営業損失が861百万円(前期は951百万円の営業損失)、経常損失が864百万円(同854百万円の経常損失)、当期純損失が931百万円(同857百万円の当期純損失)となった。
03/28 08:06

オンコリスバイ Research Memo(7):主要パイプラインの物質特許を各国で取得済み

■開発パイプラインの動向 4. 各パイプラインの特許状況 主要パイプラインであるテロメライシンの特許権はオンコリスバイオファーマ<4588>と関西TLO(株)が共同保有しており、海外では同社が単独で保有権を持っている。
03/28 08:05

オンコリスバイ Research Memo(6):B型肝炎治療薬候補を絞り込み、前臨床試験に進む

■開発パイプラインの動向 3. その他パイプライン (1) OBP-AI-004 2015年7月に鹿児島大学と共同研究契約を締結し、B型肝炎ウイルス(HBV)の治療薬創製に関する共同研究を進めてきたが、このたび治療効果が期待される候補化合物が絞り込まれ、2017年は同化合物を用いて前臨床試験を進めていく予定となっている。
03/28 08:03

オンコリスバイ Research Memo(5):CTC検査薬に加えてPTC検査薬としての開発を進めていく

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 2. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
03/28 08:02

オンコリスバイ Research Memo(4):食道がん、メラノーマを対象に日米で臨床試験を開始予定

■開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖し、がん細胞を破壊する遺伝子改変型アデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
03/28 08:00

オンコリスバイ Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献する新薬の開発を行っている。
03/28 07:58

オンコリスバイ Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた医薬品事業及び検査薬事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、医薬品事業及び検査事業を両輪とした研究開発を進めている。
03/28 07:56

オンコリスバイ Research Memo(1):テロメライシンの治験を推進、2018年以降のライセンス契約締結目指す

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬や新規がん検査薬の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャー。
03/28 07:55