■今後の見通し
1. 2017年5月期の業績見通し
毎日コムネット<8908>の2017年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比7.5%増の14,600百万円、営業利益で同1.4%増の1,532百万円、経常利益で同2.2%増の1,450百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同6.3%増の940百万円と、2016年7月14日に公表した数値から変更はなく、売上高・利益ともに堅調に推移する見通しだ。
03/27 15:47
日経平均は3日ぶり大幅反落。注目されていた米国のオバマケア代替法案が取り下げられ、トランプ政権の政策実行能力に疑問符が付く結果となったことから、金融市場ではリスク回避の動きが広がった。
03/27 15:46
■毎日コムネット<8908>の業績動向
2. 財務状況と経営指標
2017年5月期第2四半期末の財務状況は健全である。
03/27 15:45
■業績動向
1. 2017年5月期第2四半期の業績概要
毎日コムネット<8908>の2017年5月期第2四半期の連結業績は、売上高で前年同四半期比7.1%増の6,962百万円、営業利益で同24.4%減の421百万円、経常利益で同24.5%減の386百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同21.4%減の272百万円となり増収減益決算となった。
03/27 15:43
■毎日コムネット<8908>の事業概要
● 不動産ソリューション事業における強み
不動産ソリューション事業は、学生マンションを開発し、オーナーから一括して借り上げてサブリース(転貸)するサービスが主体となる。
03/27 15:42
■会社概要
1. 会社概要
毎日コムネット<8908>は、現在の代表取締役社長 伊藤守(いとうまもる)氏と代表取締役専務 原利典(はらとしのり)氏が1979年に設立した旅行会社が前身である。
03/27 15:40
*15:39JST 毎コムネット Research Memo(1):学生向けマンションを全国展開。
03/27 15:39
■株主還元策
デリカフーズ<3392>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
03/27 15:32
■デリカフーズ<3392>の業績動向
5. 真空加熱野菜の売上見通し
西東京FSセンターにおける真空加熱野菜の売上高は2017年3月で約30百万円となる見通し。
03/27 15:30
■業績動向
4. 2017年3月期の連結業績見通し
デリカフーズ<3392>の2017年3月期通期の売上高は前期比6.1%増の33,500百万円、営業利益は同21.7%減の535百万円、経常利益は同20.9%減の560百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同16.6%減の334百万円となる見通し。
03/27 15:28
■業績動向
3. 財務状況
デリカフーズ<3392>の2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,197百万円増加の18,381百万円となった。
03/27 15:25
■デリカフーズ<3392>の業績動向
2. 部門別、エリア別動向
部門別の売上高で見ると、カット野菜が前年同期比12.7%増の9,600百万円、ホール野菜が同7.9%増の13,270百万円、その他が同10.1%増の3,152百万円となった。
03/27 15:23
■第三次中期経営計画「Next Change 2020」
2. 新中期経営計画の基本戦略
2月9日付で発表されたデリカフーズ<3392>の第三次中期経営計画「Next Change 2020」では、新たな成長戦略を推進していくことで、更なる収益拡大を目指していく計画となっている。
03/27 15:19
■第三次中期経営計画「Next Change 2020」
1. 中期経営計画の振り返り
デリカフーズ<3392>は2012年5月に第二創業期として新たな時代を切り開き、更なるステージへの飛躍を目標に、2017年3月期までの中期経営計画「THE SECOND FOUNDING STAGE 2017」を策定した。
03/27 15:18
■事業概要
1. 事業内容について
デリカフーズ<3392>の事業は、契約農家や市場等から仕入れた野菜を顧客の要望に合わせて加工し配送するカット野菜事業と、仕入れた野菜をそのまま配送するホール野菜事業、その他事業に分けられる。
03/27 15:14
■要約
デリカフーズ<3392>は外食・中食業界向けにカット野菜、ホール野菜を卸す、いわゆる「業務用の八百屋」の国内最大手。
03/27 15:13
■中長期の成長戦略
伊藤忠エネクス<8133>は2015年5月に発表した2ヶ年中期経営計画「Moving2016『動く!』」に取り組んでいる。
03/27 15:09
■株主還元策
伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本とし、その水準については配当性向30%を指針としている。
03/27 15:09
■業績も連続最高益の見込みで市場変更に向けた準備が進む
企業向け研修などのインソース<6200>(東マ)は27日の後場、一段強い相場になり、13時30分過ぎに7%高の2132円(144円高)まで上げて2日ぶりに上場来の高値を更新した。
03/27 15:08
■今後の見通し
● 2017年3月期通期見通し
2017年3月期通期について伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,060,000百万円(前期比1.1%減)、営業活動に係る利益17,500百万円(同6.8%増)、税引前当期利益17,000百万円(同13.3%増)、当社株主に帰属する当期純利益10,000百万円(同33.9%増)を予想している。
03/27 15:07
