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ジーニーは営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」で「チャット機能」の提供を開始
ジーニー<6562>(東証グロース)が提供する営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」は、ユーザー同士がリアルタイムに情報共有できる「チャット機能」の提供を開始した。同機能により、社内コミュニケーションが円滑になり、情報共有を目的とした会議の削減や、過去のやり取りの一元管理による営業業務の効率化が見込める。
GENIEE SFA/CRMは、顧客管理・商談管理・データ分析機能等が一体となったクラウド型の国産SFA/CRMで、自社開発している。日本のビジネスシーンに合わせたシンプルな機能で、ツール導入・運用の専門家がいなくても項目設定・レポート作成などを容易に行うことができる。定着率99%の実績があり、ベンチャー企業から大手企業まで、幅広い顧客層を有している。
今回のチャット機能の追加により、営業マネージャーが部下の商談について進捗確認やアドバイスを「GENIEE SFA/CRM」上で行うことで、いつでもどこでも円滑にコミュニケーションができる。チャットの履歴はシステムに蓄積されるため、一元管理ができ、情報の分散を防ぐことが可能となるとした。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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