日経平均は454円安、後場の値幅はここまで250円程度

2022年2月22日 14:46

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記事提供元:フィスコ


*14:46JST 日経平均は454円安、後場の値幅はここまで250円程度
日経平均は454円安(14時45分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ファーストリテ<9983>、アドバンテスト<6857>などがマイナス寄与上位となっており、一方、第一三共<4568>、リクルートHD<6098>、トレンド<4704>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、海運業、ゴム製品、保険業、ガラス土石製品、輸送用機器が値下がり率上位、鉱業、医薬品、電気・ガス業が値上がりしている。

日経平均はやや下げ渋っている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで250円程度。《FA》

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