日経平均は81円高、後場の値幅はここまで66円程度

2022年2月10日 14:48

印刷

記事提供元:フィスコ


*14:48JST 日経平均は81円高、後場の値幅はここまで66円程度
日経平均は81円高(14時45分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、アドバンテスト<6857>、資生堂<4911>などがプラス寄与上位となっており、一方、ソフトバンクG<9984>、テルモ<4543>、ファーストリテ<9983>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、建設業、電気機器、不動産業、化学、繊維製品が値上がり率上位、輸送用機器、ゴム製品、パルプ・紙、精密機器、証券商品先物が値下がり率上位となっている。

日経平均は小動きが続いている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで66円程度。《FA》

関連記事