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デルタフライファーマがストップ高、開発中の「DFPー14323」臨床試験の進ちょく報告に注目集まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■「試験結果を踏まえ相談」としたため承認申請に向けて前進の見方
Delta-Fly Pharma(デルタフライファーマ)<4598>(東マ)は2月1日、急伸商状となり、午前11時前からストップ高の1490円(300円高)で売買され、大きく出直っている。1月31日付で、「DFPー14323」の臨床第2相試験の進ちょく報告を発表し、買い材料視されている。発表によると、「本試験の結果を踏まえ(中略)独立法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)と相談する」としたため、承認申請に向けて前進したと受け止められている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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