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ファンデリー、旬をすぐに』と宮崎県がコラボ!宮崎県産「カンパチ」と「へべす」使用メニューを発売
ファンデリー<3137>(東マ)は、宮崎県産の「カンパチ」と「へべす」を使用した宮崎県とのコラボメニューを10月25日(月)から『旬をすぐに』で発売している。
同社は、宮崎県とコラボしたメニュー『幻の柑橘へべすの味噌だれと宮崎産カンパチ竜田に拍手喝采』を10月25日(月)から発売(価格=498円:税込)。ブドウの皮の粉末をエサに混ぜて育てた鮮度抜群の「五カ瀬ぶどうカンパチ桜舞-AUBE-」を竜田揚げにして、「へべす」の皮と果汁をたっぷり使用したまろやかな酸味と爽やかな香りが楽しめる味噌だれをかけて仕上げた。
■商品情報
・商品名:旬すぐPREMIUM『幻の柑橘へべすの味噌だれと宮崎産カンパチ竜田に拍手喝采』 ・発売日時:2021年10月25日(月)19:00
【ライブ配信】https://youtu.be/PVpz1d0efN8 ・商品紹介:https://shunsugu.jp/item/detail/707 【旬すぐメニューCHANNEL】https://youtu.be/rEspGoB1stM
■五カ瀬ぶどうカンパチ桜舞
宮崎県延岡市北浦町の漁業会社と五カ瀬町にある五カ瀬ワイナリーがタッグを組んだフルーツ魚。ワイン製造時に搾汁したブドウの皮をエサに混ぜて養殖している。ブドウのポリフェノールにより、褐変や鮮度落ちが抑えられ、適度に脂がのった、さっぱりとした味わい。また、ブドウの皮を有効活用することで、環境に配慮した取組みに繋がっている。
■へべす(平兵衛酢)
へべすは、宮崎県日向市の特産品。他の香酸かんきつ類と異なる独特の香りと風味を持ち、種子が少ない、果汁が多い、皮が薄いなどの特長がある。まろやかな酸味と爽やかな香りで、肉と魚のどちらとも相性がよく、さらには和洋中すべての料理にマッチするのも魅力。果汁だけでなく、皮も香りがよいため、すりおろして使うなど、丸ごと楽しめる果実。 (情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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