関連記事
セ硝子 遅行スパンは、上方シグナル発生が近づく
記事提供元:フィスコ
*08:35JST <4044> セ硝子 - -
株価は5月12日にマドを空けての下落から75日線を割り込み、その後は緩やかな調整から2050円辺りでのボトム推移が継続。ただし、6月半ば以降からリバウンドを見せてきており、25日線を支持線に変えてきている。一目均衡表では転換線、基準線を突破し、雲下限に接近。遅行スパンは実線を突破しつつあり、上方シグナル発生が近づいている。《FA》
スポンサードリンク

