関連記事
本日上場のフィックスターズは高速データ処理技術で成長し買い気配
記事提供元:日本インタビュ新聞社
本日新規上場となった高速データ処理システムなどのフィックスターズ <3687> (東マ)は買い気配で始まる好スタートとなり、9時15分現在は公開価格3450円に対し3625円の買い気配。公募株式数は10万株、売り出し株式数は最大4万2600株。業績は好調で、2014年9月期の連結業績予想は、売上高が前期比61.9%増の27億9400万円、営業利益は同61.2%増の4億800万円、純利益は同40.0%増の2億3700万円、1株利益は202円24銭。調達資金はエンジニアの採用・教育、人員増による事業所の拡充整備、ストレージおよびストレージ向けソフト開発費などに充当。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【木村隆のマーケット&銘柄観察】サンセイランディックは底地シェア拡大で成長を目指す(2014/04/17)
・【木村隆のマーケット&銘柄観察】ビューティガレージは来期の増益転換に焦点が移行する(2014/04/17)
・【今日の言葉】異次元緩和から1年、さらなる緩和には限界も(2014/04/14)
・【木村隆のマーケット&銘柄観察】ライドオン・エクスプレスは複合化戦略を武器に中食市場で成長(2014/04/16)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
