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沢井製薬は格上げで急伸、相対的に高いバリュエーションは正当化可能とも
記事提供元:フィスコ
*13:00JST 沢井製薬は格上げで急伸、相対的に高いバリュエーションは正当化可能とも
沢井製薬<4555>が急伸。バークレイズでは投資判断を「ニュートラル」から「オーバーウェイト」に格上げしている。後発品3社の中では最も高いリターンを生み出しており、相対的に高いバリュエーションは正当化可能と指摘。医薬品卸及び自社販売のミックスが良く、戦略の妥当性が最も高いとしているほか、事業リターンに対する不確実性が高いバイオシミラーに距離を置いている点も好感できると。なお、バークレイズでは東和薬品<4553>の投資判断は格下げしている。《KO》
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