関連記事
ヤマダ・エスバイエルはイベント施設命名権に期待し値上がり率トップ
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ヤマダ・エスバイエル<1919>(東1・売買単位1000株)は後場121円(6円高)で売買開始となり、値上がり率は5.2%程度だが後場寄り直後は東証1部の値上がり率トップ。日経平均の下げに直接左右されない銘柄で、ヤマダ電機<9831>(東1)が群馬県前橋市の多目的イベント施設「グリーンドーム前橋」の命名権獲得の優先交渉者になり4月から5年間は宣伝効果が見込めることが期待されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【日足チャート診断】住友林業が2ヵ月ぶりに30日線抜き買い転換、空売り急増で意外高も(2013/03/08)
・【相場熟者が答える投資相談】エイチームをナンピン買いをしてもよいでしょうか(2013/03/09)
・キャリアリンクは、官公庁と民間案件の成長により安定基盤を構築(2013/03/10)
・【木村隆のマーケット&銘柄観察】アスラポート・ダイニングは新たな成長ステージへ踏み込む(2013/03/10)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
