関連記事
上場2日目のANAPは5.1倍で初値のあとストップ安
記事提供元:日本インタビュ新聞社
上場2日目のレディスファッションチェーン・ANAP(エイエヌエイピー) <3189> (JQS)は20日の13時56分に公開価格1000円の5.1倍になる5100円で初値をつけ、直後に5360円まで上昇。しかし、その後は14時20分にかけて本日のストップ安になる4100円まで急落した。本日は新規上場銘柄が2銘柄あり、2銘柄とも買い気配のため、初モノ人気が移り変わったようだ。ただ、ANAPの公募株数は32万株、売り出し株数は最大22万500株と小ぶりなため、需給面での問題はないようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【株式評論家の視点】マーベラスAQLは本格上昇開始、25日線を突破、業績絶好調(2013/11/13)
・【株式評論家の視点】アイセイ薬局は高齢化時代で独自の成長戦略を展開(2013/11/13)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
